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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1981/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会61 件・61%
  • 安全保障委員会39 件・39%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
日本社会党1981/11/12

95参議院 建設委員会 第2号

○委員長(吉田正雄君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案について、行財政改革に関する特別委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/11/12

95参議院 建設委員会 第2号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/11/12

95参議院 建設委員会 第2号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時三十一分散会 —————・—————

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る六月五日の本会議におきまして建設委員長に選任をされました吉田でございます。 御承知のように、本委員会の使命は重大であり、その職責の大きいことを痛感いたしております。委員会の運営に当たりましては、皆様方の御協力を得まして円満な運営を図ってまいりたいと存じております。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ———————————…

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に谷川寛三君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、先国会閉会中に当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。増田君。

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 坂野君。

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) ただいまの両君からの報告中で要請のございました要望事項等につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 以上で派遣委員の報告は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会 —————・—————

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 長い間世間を騒がせました敦賀原子力発電所の一連の事故の問題につきましてお尋ねをいたします。 当初に、通産当局にお尋ねをいたしますが、五月十八日付資源エネルギー庁の「日本原子力発電(株)敦賀発電所における給水加熱器及び一般排水路放射能漏洩事故について」という報告書が出されたわけでありますけれども、この報告書の内容を見ますと、敦賀発電所における六カ月間の運転停止というふうな措置が含まれておるわけです。そこで資源エネルギー庁とし…

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 いまの答弁では何か限定されたことについて一応終了したというふうに聞こえるんですけれども、まだ隠された事故はございませんですか。隠された事故というのは、現に事故が発生をしておるけれども、通産当局に対して報告がない、あるいはそれが公表されていない、こういうふうないわゆる隠された事故というのはまだあるのではないかというふうに思っておりますが、通産当局としてはそれはつかんでおりませんか。

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 ちょっと私の質問に答えておらないと思うんですが、それでは原電当局にお尋ねをしますが、原電から通産省に対しての事故の件名ですね、どれとどれとどれの事故について報告されておりますか。

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 ということは、まだ報告漏れの事故があるということなんですね。

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 通産当局にお尋ねしますが、調査員まで派遣をして長い間調査をやってきたわけですね。いま原電当局ではまだ報告してないものがありますということなんですよね。私は、通産当局が発表したこの最終報告書あるいは中間報告書等見ても、ここには書かれていないきわめて大きな事故があるということを聞いておるものですから、そういうことで聞いているんですよ。 それじゃ通産当局にもう一回お聞きします。報告のあった事故というのはここに盛られたものだけです…

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 ちょっとしつこいと思われるかもわかりませんけれども、内部から告発があるとか、何か外部から、通産や原電当局以外のところからそういうものが出てこないと発表されないというのが、一連の経過なんですよね。そこで聞いているんですよ。だから、もうちょっと具体的に聞きますと、タービンからのいわゆる蒸気を海水を使って復水をするという復水器についての事故というのはございませんですか。これはまず原電当局に聞きます。

日本社会党1981/05/26

94参議院 商工委員会 第11号

○吉田正雄君 それは修理はいつ起きて、どれくらいかかったんですか。