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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1982/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会61 件・61%
  • 安全保障委員会39 件・39%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回、本案に対する趣旨説明は聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 —————・————— 午後一時十分開会

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま、大木正吾君が委員を辞任され、その補欠として村田秀三君が選任されました。 —————————————

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 次に、土地区画整理法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。始関建設大臣。

日本社会党1982/04/27

96参議院 建設委員会 第8号

○委員長(吉田正雄君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会 —————・—————

日本社会党1982/04/23

96参議院 本会議 第15号

○吉田正雄君 ただいま議題となりました住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、住宅金融公庫法等に基づく貸付卸度等について、宅地造成資金の貸付対象を借地方式による宅地造成事業等にも拡大すること、土地担保賃貸住宅貸し付けについて三階以上とされている建物の要件を緩和すること、個人住宅貸し付けについて住宅の親族別に異なった金利で貸し付け…

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま、北修二君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) 参考人の方に申し上げます。 本日は御多忙中のところ、委員会の審議のため御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御礼を申し上げます。 この際、本案の修正について松本君から発言を求められておりますので、これを許します。松本君。

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 ただいまの松本君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。始関建設大臣。

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) ほかに御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/20

96参議院 建設委員会 第7号

○委員長(吉田正雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、松本君提出の修正案の採決を行います。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕