吉田弘正
会議録に記録された「吉田弘正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 620 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 自治省行政局長
- 直近の発言日
- 1991/09/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会63 件・63%
- 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会16 件・16%
- 地方分権に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 620 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○吉田(弘)政府委員 区割りの話でございますが、全国を分けて選挙区を設ける場合、各選挙区はできるだけ一体的なまとまりのある地域となっていることが望ましいわけであることは当然でございます。一方、投票価値の平等の要請にもこたえる必要があるわけでございます。 今回の区割り案につきましては、選挙制度審議会におきまして選挙区間の人口格差を一対二未満の範囲内におさめることを基本原則とするということにしておりまして、一方、行政区画や地勢、交通等の自然…
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○吉田(弘)政府委員 私どもも、そういう調査の結果は承知しておりません。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○吉田(弘)政府委員 健康保険政治連盟の政治団体等に対する寄附の金額でございますが、収支報告書によれば、昭和六十三年が七千二百四十万円、平成元年が八千二百七十万円、平成二年が一億五千七百十五万円と記載されております。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○吉田(弘)政府委員 一人というふうに承知しております。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 今回の答申をいただきましたのは第八次の審議会でございますが、それまで、第一次から第七次の審議会がございました。第一次は昭和三十六年に発足をいたしまして、第七次が終了いたしましたのは昭和四十七年でございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 そのとおりでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 御指摘のとおりでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 そのとおりでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 現行中選挙区制を改正する方向で検討せざるを得ないという意見が多数であったということでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 そういう意見が多数であったというふうに聞いております。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 そのとおりでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 審議会の報告に小選挙区比例代表併用制ということで出てまいりました。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 間違いございません。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 そういう趣旨のことでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 そのようなことでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 併用の場合は、いわば基本的には比例代表制ということでございます。すなわち、総定数を各政党の得票数に応じて配分して各政党の当選人を定める、そして各政党では配分を受けました数のうち、まず小選挙区で当選をした人を優先して当選人とするというようなことでございますので、比例代表の特性が基本的にあらわれるということで小党分立というような問題があるということでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 第七次の諮問でございますが、「政党本位の選挙を実現するための選挙制度全般を通ずる根本的改善策を具体的に示されたい。」ということでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 四十七年に第七次の審議会が終了して以来、今回の八次までは審議会が開かれなかったわけでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 御指摘がございました主な外国の制度でございますが、アメリカ合衆国それからイギリスが小選挙区制でございます。フランスが小選挙区二回投票制でございます。ドイツが小選挙区比例代表併用制を採用しているところでございます。
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○吉田(弘)政府委員 お答えを申し上げます。 預かり金という実態についてはよく承知をしておりませんが、一般的に政治資金規正法上「「収入」とは、御承知のように、「金銭、物品その他の財産上の利益の収受をいう。」ものでございます。収受とは、相手方の提供に対してこれを受け取るということでございます。したがいまして、個々具体の事実に即して判断をする必要があるのでございますが、その提供されました金銭を自己に帰属させる意思を持って収受するものではなく…