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自由民主党財務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財務大臣政務官
直近の発言日
1999/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会28 件・28%
  • 総務委員会22 件・22%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%

※ 全 306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

306 20 を表示
自由党1999/08/11

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第15号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 本日は、二名の知事さんより貴重な意見をお伺いすることができまして、感謝申し上げます。ありがとうございます。 時間もございませんので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 私、今まで数多くの参考人の方々から意見を伺ってまいりました。移転の意義について、大方大差ない、同様の意見として私自身は理解をし、また承知をしているわけでありますが、この移転の意義について、国内の事情、また東京の事情…

自由党1999/08/11

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第15号

○吉田(幸)委員 私は愛知県でありまして、愛知県の中の三区というところが選挙区であります。 この愛知県に関しては、これも対象候補地となっているわけでして、私が感じるには、この国会移転に対して非常に興味が、県民また私の周りにはあるというふうに認識をしております。 そこで、通告にはありません質問ですが、一言で結構です。さらに主観的に答えていただきたいと思います。 データがどうだこうだではなくて、両知事さんの周りの方、知り合いの方を含めて、こ…

自由党1999/08/11

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第15号

○吉田(幸)委員 これで終わります。どうもありがとうございました。

自由党1999/07/14

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第12号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 本日は、三名の参考人の皆様、お忙しい中、大変貴重な御意見をお聞かせいただいて、まことに感謝申し上げます。 皆さん、実は私よりもややお年が上というか、ややではありますが、私よりもわずかに先輩でございます。いずれにしても同世代ということで、二十一世紀の将来、私とともにという言い方が僣越かどうかはわからないですが、やや僣越だなという気はしておりますが、ともに二十一世紀を歩んでいくということで、…

自由党1999/07/14

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第12号

○吉田(幸)委員 今、ガイドラインの内容云々ということでの答弁を求めたわけではなくて、要は、新しい方向性、ずばりこの言葉を使ったものですから多少方向性がずれたような質問になりましたが、二十一世紀に向けて我が国はいかがあるべきか。そして、では二十一世紀において、我が国の人口構造の変化、極めて重要な変化が起こる。 このことも先ほど質問にあったようなのですが、例えば名古屋の近くにまた移した場合、こういう観点ではなくて、例えば一つの場所に首都を…

自由党1999/07/14

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第12号

○吉田(幸)委員 これで終わります。どうもありがとうございました。

自由党1999/06/30

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第11号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 本日は、三知事の皆様には、お忙しい中参考人として非常に重要な意見をお聞かせいただきまして、感謝を申し上げます。 早速ですが、質問に入らせていただきたいと思います。 まず一問目。お三方に質問になりますが、二十一世紀、我が国というのは、ますます国際化が進展いたします。その中にあって我が国はいかがあるべきなのか。これは、今まで経済大国と評されたり、また、あらゆる分野で世界をリードするというよう…

自由党1999/06/30

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第11号

○吉田(幸)委員 今、渡辺知事さんは、大国であることはない、中国ということをおっしゃったのですが、このように、どこを目指すのか、例えば世界の中で我が国はどうあるのか、またアジアの中でどうあるべきなのか、私自身は、まずこういうことを目標というか設定をして、その中で我が国の首都が国内そして国外に対してどのような役割を担っていくかを考えるべきだと思います。 例えば、文化の面において、それぞれの地域の識者の方々はいろいろな意見をお持ちです。例え…

自由党1999/06/30

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第11号

○吉田(幸)委員 またお三方に、これは簡潔にお願いしたいのですが、ではそのためにインフラ整備の中でこれは必要だ、欠かせない、一点に絞って、例えばSSTのような旅客機がおりるためにはどうなのかとか、時間もありませんので一言だけ、これは絶対欠かせない、要は、内外に対して首都はこれだけは必要だというようなものが何かあったらおっしゃっていただきたいと思います。

自由党1999/06/30

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第11号

○吉田(幸)委員 これにて終了いたします。どうもありがとうございました。

自由党1999/06/10

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第9号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 本日は、参考人の皆様、大変お忙しい中、非常に貴重な意見をお伺いをすることができ、感謝申し上げます。 早速ですが、お三方の皆様に同様の質問をさせていただきたいと思います。一点、二点と区切って質問をさせていただきたいと思います。 まず一点目。東京都は、少子高齢化の進展の中で、日本の人口は今後減少していくのだ、地価も大幅に下落すること、そして一極集中の弊害が緩和されてくるであろう、このように述…

自由党1999/06/10

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第9号

○吉田(幸)委員 では、二点目として、これもよく言われていることなんですが、非常に財政状況が厳しい折、こんな浪費はするのではないというような意見も聞こえてまいります。このことに関して、お三方は移転をするべきだという意見を今ちょうだいしましたが、この観点から見て、また同様にお答えをいただきたいと思います。

自由党1999/06/10

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第9号

○吉田(幸)委員 すると、浪費ではない、財政的にも問題ではない。また、東京の一極集中、先ほど一問目の質問、こういうことを言われていても、さほど移転に関して大きな理由ではないというふうに私自身理解しておるのですが、いろいろな方々からの御意見をちょうだいする中で、国内から見た国内の移転、東京からそれぞれの候補地への移転、国内に向けてのセールスポイント、また移転の必要性、こういうことを伺っている。だけという言葉が正しいかどうかはわからないので…

自由党1999/06/10

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第9号

○吉田(幸)委員 それぞれのセールスポイント、よく理解でき、承知いたしました。 質問時間が終了いたしましたので、これで終わりたいと思います。どうもありがとうございました。

自由党1999/06/02

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第8号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 本日は、神田知事、北川知事、浅野知事から、当委員会で貴重な御意見を賜ることができ、感謝を申し上げる次第でございます。 せっかくの機会でもございますので、三知事に二点について同じ質問をさせていただき、御意見をちょうだいしたいと思います。まず一点目で区切らせていただいて、その次、二点目ということで入らせていただきます。 私も委員の一人として、移転は何としても実現しなければならない、このように…

自由党1999/06/02

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第8号

○吉田(幸)委員 では、新しい首都にはさまざまな機能が求めてこられるわけですが、二十一世紀、さらにはそれから数百年先の日本の将来にとって、特にグローバル化に適切に対応するとともに、国民の心の豊かさ、人の豊かさ、気持ちの豊かさ、こういうものをはぐくむ役割を担うことが重要ではないか。人を育てるというか、教育という言葉が適切かどうかはわかりませんが、人を育てるという観点も必要になってくるのではないか。 この点について、簡単にで結構です、どのよ…

自由党1999/06/02

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第8号

○吉田(幸)委員 ありがとうございました。 いずれにしても、魅力あるプラン、また将来を見越した都市づくり、こういうものを実現すれば、国民の理解も得やすいでしょうし、一気に計画も進むということを私自身確信しております。 本日はどうもありがとうございました。これにて終わります。

自由党1999/05/19

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 きょうは、大変貴重な御意見をお聞かせいただきありがとうございます。ただ、聞けば聞くほど私自身の中にもやはり迷いというものが出てまいります。私自身の考えとして、やはりそうそういろいろなところに分散をしない方がいいのではないか。というのは、確かに、一日で移動ができたり数時間で移動ができる距離に分散するというお考えでしょうけれども、例えば、私の地元は名古屋なんですけれども、以前は東京まで来るの…

自由党1999/05/19

145衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号

○吉田(幸)委員 ありがとうございます。

自由党1999/05/18

145衆議院 厚生委員会 第9号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 今回、自由党として、年金問題について大臣にお伺いすることはいたしませんが、要請として、とにかく緊急に、また積極的に取り組んでいただきたい。現在、私どもは将来的に税方式で、この検討、また協議を進めておりまして、重ねてのお願いになりますが、大臣におかれては、また厚生省の皆さんも、年金問題には積極的に取り組んでいただきたいと思います。 今回、一般質疑ということで、私は、大方皆様方は御存じいただ…