吉沢奎介
会議録に記録された「吉沢奎介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 471 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1977/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会80 件・80%
- 決算委員会11 件・11%
- 内閣委員会6 件・6%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 補助金等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○吉沢説明員 先生御指摘のございました帝国観光から大宮カントリーへの占用権の譲渡というのがございまして、先生、その譲渡に当たって河川管理者と申しますか、許可いたしました建設省の方で、何か前の会社の負債の返還について河川管理者の方で何とか手当をすべきじゃないか、あるいは指導すべきではないかというお話でございますが、河川管理者は、許可の際に条件を付するというようなことは、適正な河川の管理の確保のための必要最少限の条件ということしかできないと…
第78回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○吉沢説明員 河川局の水政課長でございます。 いま先生から御指摘のございました、大和川の左岸一キロメートル付近におきまして七名――一名はたしかやめたというふうに報告を受けておりますが、六、七名の業者といいますか、人間が河川敷、と申しましてもこれは民地でございますが、いわゆる堤外民地である河川敷を利用いたしまして産業廃棄物であるとかあるいは建築の廃材等の投棄あるいは焼却の行為を行っております。御指摘のとおりでございます。また御指摘のように…
第78回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○吉沢説明員 先ほども申し上げましたように、民有地でございましても、先ほど私が申し上げましたような点におきましては河川法違反でございます。また所管は違いますが、恐らく廃棄物処理法の違反にもなろうかと思います。現地の事務所長がいますぐ告発などは不適当だという発言があったと新聞に報道されておるようでございますが、私どもその実態は存じておりません。しかし事務所長が申し上げておりますように、私どもの河川法違反という面ではかなり是正命令というもの…
第78回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○吉沢説明員 先ほどお話し申し上げましたように、取り締まりを何一つやっていないわけではございませんで、たびたび是正命令その他を出してやっております。河川法違反の事態というのは、そのときどきによって若干変わってまいりまして、たとえば豚小屋については経常的に確かに違反がございますが、物の堆積というのは、取り締まりに行くとたまたま堆積の状態がなかったりというようなこともあるやに聞いております。しかしながら、たび重なる是正命令を出しております。…
第78回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○吉沢説明員 先ほど申し上げましたとおりでございますが、警察の告発等含めました強力な措置というものを協議会自身十分考えておるわけでございます。ただ、おっしゃるように、ちょっと遅いではないかという御指摘は、ごもっともかもしれませんが、一府三市の方の進み方というのが若干立ちおくれた面もございまして、共同歩調をとってやっていきたいというふうに考えております。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○吉沢説明員 いつやるかというお尋ねでございますが、私、いまここで、いつごろやるというふうに申し上げかねますが、とにかく協議会においても告発を十分考えておるということでございますので、なおこちらの方からも強力に指導いたしまして促進させるようにしたいと思っております。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○説明員(吉沢奎介君) お答えします。 洪水による一般の被害を何らかの形で補てんしたりあるいは救済したりということを図るのは私どもは大いに検討すべき問題だろうと考えております。このため、私ども、新たに水害保険制度といったようなものを創設する、これも一つの方法じゃないかということで、今後その検討を進めてまいりたいと考えております。その検討すべき内容が多々ございまして、先生がおっしゃいました諸外国の制度ということもございます。それから国民的…
第77回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○説明員(吉沢奎介君) 先生一、二年でどうかというお話でございますが、そのように努力はいたしたいと思いますが、何分、先ほど申し上げましたように問題が山積しておりまして、一行緒についたばかりでございますので確たることはちょっと申し上げかねます。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○吉沢説明員 お答えします。 最初の御質問でございますけれども、工事実施期間中にまた切れたということで、一般の被害を受けた方の救済というお話でございますけれども、河川管理者の方の管理責任ということについてのお話も含めてと思いますので、その点お答え申し上げますけれども、工事の実施時期とか実施態様などによりまして責任の範囲というようなものも多少変わってくるのじゃないかと思いますが、一般的には工事実施期間中に行う安全対策、工事期間中といえども…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○吉澤説明員 ただいまの御質問の件でございますが、川崎の事故で相当数の人がなくなっております。民間の方もおり、国家公務員の方あるいは地方公務員の方もおりました。それで私どもとしましては、この事故の原因といいますか、過失等がどこにあるのかということで、これは総理府に設置されました事故調査委員会におきまして現在もまだ詳細な調査が行なわれております。近くその結論が出るように聞いておりますが、その結論を得る前におきまして、私どもこれが非常に人為…
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○吉澤説明員 原研あるいは動燃について扶養家族制度を設けなかったということの意味、これは昔からないわけで、当時どういうことで設けなかったかということについては、はっきり承知しておりません。いま大臣がおっしゃったようなそういう考え方も一つあろうかと思います。しかし国といたしましては、原研に対してもあるいは動燃に対しても、他法人と同様に扶養家族手当の支給に必要なお金は配賦いたしております。したがいまして、原研当局あるいは動燃当局が自主的な判…