吉村剛太郎
会議録に記録された「吉村剛太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会69 件・69%
- 文教科学委員会13 件・13%
- 総務委員会10 件・10%
- 本会議4 件・4%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(吉村剛太郎君) 岡田警察庁刑事局長。
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(吉村剛太郎君) 以上で報告の聴取は終わりました。 ─────────────
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(吉村剛太郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(吉村剛太郎君) 異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(吉村剛太郎君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、皆様の、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(吉村剛太郎君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に市川一朗君、鶴保庸介君、森元恒雄君、朝日俊弘君、佐藤泰介君、佐藤道夫君及び福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第160回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○吉村剛太郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第159回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○吉村剛太郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第158回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○吉村剛太郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第157回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○吉村剛太郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第31号
○吉村副大臣 ただいま、DPF等導入についてのいろいろの御指摘もあったわけでございます。 確かに東京都の条例というものはございます。ただ、国土交通省としましては、東京都の条例は条例といたしまして、環境浄化ということではまた自主的な考えを持ってこのNOx・PM法を制定させていただいた次第でございます。 御指摘のように、本年度予算で四十億円を計上しております。ところが、まさに私どもは、逆に、施策が非常に反響を呼んだんだな、そして二カ月半で既…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第31号
○吉村副大臣 実は、私自身もその被害者の一人じゃないかなと思っておるんですが、住宅のみならず、いろいろその当時借り入れをされた方もたくさんおられると思いまして、これは、そういうものを横並びでやはり考えていかなければならない問題ではないか、このように思っております。 国土交通省といたしましては、ここでいろいろ具体的な御答弁は、非常に影響が大きいものですから、ちょっと差し控えさせていただきたいと思っておりますが、お気持ちといいますか御意見、…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第31号
○吉村副大臣 そのとおりでございます。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○吉村副大臣 確かに、御指摘のように、我が国の着陸料並びに航行援助施設利用料ですか、これは管制関連でございますが、国際的に見ましても決して安くない、これは御指摘のとおりだ、このように思っております。 一方で、これはちょっと話が長くなると思いますが、今の空港に対する総合的な政策として、我々といたしましては、大都市圏拠点空港に重点的に予算を配分していこうという一つの大きな施策を持っておりまして、そういうところに重点的に予算を配分していくとい…
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○吉村副大臣 他国の着陸料が引き下げられたということについては、私もまだ認識をしておりません。 ただ、今申しましたように、我が国の空港行政といたしまして、集中的に大都市圏拠点空港を早く国際的にも通用する空港に育て上げたいということで、限られた予算の中でございまして、どこかにしわ寄せが来ておるかな、このように思う次第でございますが、委員の今の御指摘、よく情報も集めまして我々も勉強させていただきたい、このように思います。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○吉村副大臣 今おっしゃいましたのは、米軍並びに自衛隊と共用しておる空港、そして、今、下総というのは防衛庁が管理しておるところでございますが、確かに五空港におきましては、自衛隊及び米軍と共用して、百里基地、これも今検討中でございますが、下総については今のところ我々は検討の対象にはしておりません。今共用しておるので、空域その他も考慮に入れますと、共用という観点からしましても、一応この辺がほぼ限度かなという感じはいたします。 しかし、今おっ…
第156回 参議院 議院運営委員会 第29号
○副大臣(吉村剛太郎君) 運輸審議会委員桑原博君は七月五日任期満了となりますが、その後任として榊誠君を任命いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第25号
○吉村副大臣 賠償保障法の成立に至る経緯、また、それに基づきます基金の内容、その枠の増額については、ただいま大臣の方から答弁をされました。 その基金は、今委員申されましたように石油の受取量に比例をするわけでございますが、年間十五万トン以上受け取る石油会社が拠出しまして基金をつくっておるわけでございます。 委員おっしゃいましたように、我が国のタンカーは、大変船齢も若く、また船底もダブルになっておるもののウエートが大変高うございまして、そう…