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自由民主党衆議院
総発言数
624
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 決算行政監視委員会10 件・10%
  • 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

624 20 を表示
自由民主党1998/10/09

143衆議院 商工委員会 第7号

○古賀委員長 お諮りいたします。 お手元に配付しております中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/10/09

143衆議院 商工委員会 第7号

○古賀委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決しました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/09

143衆議院 商工委員会 第7号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会 ————◇—————

自由民主党1998/09/29

143衆議院 本会議 第14号

○古賀正浩君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、対人地雷の使用、貯蔵、生産及び移譲の禁止並びに廃棄に関する条約の適確な実施を確保するための措置を講じようとするものでありまして、その主な内容は、 第一に、対人地雷の製造を禁止すること、 第二に、対人地雷の所持等を規制すること、 第三に、国際連合事務総長の指定する者が行う検査の受け入れを義務づけること などでありま…

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、対人地雷の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。与謝野通商産業大臣。 ――――――――――――― 対人地雷の製造の禁止及び所持の規制等に関す る法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許し ます。奥田建君。

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 太田昭宏君。

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 西川太一郎君。

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 神聖な議場ですから注意をしてください。

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 吉井英勝君。

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 横光克彦君。

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、対人地雷の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/09/25

143衆議院 商工委員会 第6号

○古賀委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十分散会 ――――◇―――――

自由民主党1998/09/24

143衆議院 本会議 第13号

○古賀正浩君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における金融環境の変化に対応し、中小企業者に対する事業資金の融通の一層の円滑化を図るため、去る八月二十八日に閣議決定されました中小企業等貸し渋り対策大綱を踏まえ、中小企業信用保険について、無担保保険の付保限度額を三千五百万円から五千万円に、特別小口保険の付保限度額を七百五十万円から一千万円に、それぞれ引き上げ…

自由民主党1998/09/18

143衆議院 商工委員会 第5号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。与謝野通商産業大臣。 ————————————— 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/09/18

143衆議院 商工委員会 第5号

○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————