古賀正浩
会議録に記録された「古賀正浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 624 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 決算行政監視委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 内閣委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 衆議院 商工委員会 第1号
○古賀委員長 横光克彦君。
第144回 衆議院 商工委員会 第1号
○古賀委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る八日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十七分散会 ――――◇―――――
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事小此木八郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に遠藤武彦君を指名いたします。 ————◇—————
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、十八件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 商工委員会 第9号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会
第143回 衆議院 本会議 第19号
○古賀正浩君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 中小企業信用補完制度は、中小企業者の信用力、担保力を補完するため、信用保証協会が債務保証を行い、これについて中小企業信用保険公庫が保険を引き受けるものであり、平成十年八月末現在の保証債務残高は、二十九兆七千億円を超える規模に達し、中小企業者の事業資金の融通の円滑化に重要な役割を果たしております。 昨今の景気低迷により、中小企業の資金繰りは…
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村隆秀君。
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 奥田建君。
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時十八分開議
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。太田昭宏君。
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 経済企画庁長官は退席していただいて結構です。 大森猛君。
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 吉井英勝君。
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 次に、横光克彦君。
第143回 衆議院 商工委員会 第8号
○古賀委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第143回 衆議院 商工委員会 第7号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件及び中小企業に関する件について調査を進めます。 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議してまいったところでありますが、本日、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ましたので、委員長より、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 中小企業信用補完制度は、中小企業者の信用力、担保力を補完する…