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自由民主党衆議院
総発言数
624
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 決算行政監視委員会10 件・10%
  • 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

624 20 を表示
自由民主党1998/12/08

144衆議院 商工委員会 第2号

○古賀委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事遠藤武彦君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に小此木八郎君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 通商産業の基本施策に関する件及び中小企業に関する件について調査を進めます。 破綻金融機関等の融資先である中堅事業者に係る信用保険の特例に関する臨時措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議してまいったところでありますが、本日、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ましたので、委員長より、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 現下の我が国経済においては、景気低迷の長期化、金…

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。与謝野通商産業大臣。

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 お諮りいたします。 お手元に配付しております破綻金融機関等の融資先である中堅事業者に係る信用保険の特例に関する臨時措置法案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決しました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 内閣提出、新事業創出促進法案及び小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。与謝野通商産業大臣。 ――――――――――――― 新事業創出促進法案 小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部 を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野晋也君。

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 次に、島聡君。

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 川内博史君。

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後五時四十六分開議

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。太田昭宏君。

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 中野清君。

自由民主党1998/12/04

144衆議院 商工委員会 第1号

○古賀委員長 吉井英勝君。