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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493
直近の所属会派
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1971/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 20 を表示
自由民主党1971/01/28

65参議院 予算委員会 第2号

○委員長(古池信三君) ただいまの福田大蔵大臣の説明に関し政府委員から順次補足説明を聴取いたします。鳩山主計局長。

自由民主党1971/01/28

65参議院 予算委員会 第2号

○委員長(古池信三君) 次に、主税局長から説明を聴取いたします。細見主税局長。

自由民主党1971/01/28

65参議院 予算委員会 第2号

○委員長(古池信三君) 次に、理財局長から説明を聴取いたします。相澤理財局長。

自由民主党1971/01/28

65参議院 予算委員会 第2号

○委員長(古池信三君) 次に、経済企画庁調整局長から説明を聴取いたします。新田調整局長。

自由民主党1971/01/28

65参議院 予算委員会 第2号

○委員長(古池信三君) 以上をもちまして、昭和四十六年度予算三案並びに昭和四十五年度補正予算三案の説明は終わりました。 次回の委員会につきましては公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十四分散会 —————・—————

自由民主党1970/12/18

64参議院 本会議 第7号

○古池信三君 ただいま上程されました自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる公害防止に関する決議案の提案理由を申し述べます。 まず、その案文を朗読いたします。 公害防止に関する決議案 すべて国民は、健康で文化的な生活を営む権利を有するが、これを確保するためには人間の生存に必要にして充分、快適良好な生活環境を維持発展させることが肝要である。 しかるに、近時経済の高度成長の結果、日本全土にわたりいちじるしい環境破壊が行…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 公害関係の諸法案につきましては、関係委員会の連合審査あるいは本委員会におきましても、いままで同僚委員の各位からいろいろな質疑がなされ、それぞれ違った角度から検討が加えられてきたのであります。したがって、私は、できるだけいままでの質疑応答と重複をしないように若干の質疑を行ないたいと思います。なお、こまかい点につきましては、必ずしも大臣の御答弁を願わなくても、政府委員の御答弁でけっこうであります。 まず、近年わが国の産業経済が…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 ただいまの御答弁了解いたしました。 そこで、いま少しお触れになりましたが、公害対策に関する憲法であると、こう言われる公害対策基本法の第一条に、従来なかったこの目的の中に、はっきりと憲法の精神を取り入れた目的というものを明瞭に掲げられたということは、一そうこの法律の性格というものをはっきりいたしまして、たいへんけっこうな改正だと思いました。私は、その点について賛意を表するものであります。 そこで、今日わが国の国民の福祉はどう…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 最近の日本の経済の成長の率はきわめて高い。平均年一四、五%と、こう言われておるのでありますが、政府において、本年の初めでしたか、設定されました新経済社会発展計画によりますと、今後五年間、年平均一〇・六%ぐらいにとどめたい、いわゆる高度成長から安定成長に持っていきたい、こういうお考えのようであります。そこで、公害の発生というものが経済の発展に伴って増大していくというたてまえから考えてみますると、それだけ経済発展のテンポがおそ…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 今日いわゆる産業公害といわれている公害の原因は、ただいまも御議論に出ましたように、最近の急速かつまた顕著な日本の産業の成長発展にあると思うのであります。そうして、この日本産業のきわめて急速な発展の裏には、近年の技術革新というものがある、科学技術のすばらしい最近の進歩が日本の産業の発展に大きく寄与している、このことは、何といっても否定のできない事実であろうと思うのであります。そこで、逆説的でありますけれども、最近の公害の発生…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 大気汚染に関連いたしまして、日本の自然の保護ということについて御所見を伺いたいのであります。 普通、大気の中には酸素が二〇%ぐらい含まれていると言われております。私は専門家でありませんから、正確なことは存じませんが、それが、今日日本の工業都市の上空の大気の中には酸素は非常に減っている、十数%ぐらいしかないというように言われているやに承知しております。また一面、自然環境の中で、植物と動物の生態的循環が、人間の科学技術の発達に…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 最後に一言お尋ねをいたします。この臨時国会は、先ほども申しましたように、公害国会とも呼ばれるような重要な国会であります。したがって、政府提出の十四にわたる公害関係の法律案は、すべて与野党間の協調によりまして、ぜひとも今期中に成立させることを希望をいたす次第であります。しかし、これらの公害規制の法律案というものは、ようやくその骨組み、その方向ができたと申してよいかと思います。具体的には、これからこの法律その他の法令についての…

自由民主党1970/12/15

64参議院 公害対策特別委員会 第4号

○古池信三君 最後に、かように重要なる法案がたくさん提出され、これがやがて成立すると思いますが、幾ら法律が成立しても実効があがらぬでは、それは全く無意味であります。どうか、如才はないでありましょうが、この法律の効果がすみやかに生じて、公害の防止抑制ということが早く実現を見るように私は強く期待をいたしまして、質問を終わります。

自由民主党1968/09/16

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○古池信三君 私は、岸参考人に一、二お尋ねをいたしたいと存じます。 今回の集中豪雨によりまして、美濃加茂市を中心に甚大な災害が起こりまして、その対策に非常に御苦労なさっておりますることを承知をいたして、心からお見舞いを申し上げる次第であります。 さらに、この集中豪雨による被害、またその対策等につきましては、先般私ども現地に出張いたしまして、その際に相当詳しくお聞きをしておりまするから、これは今日の場合お尋ねすることは省略をいたしますが、…

自由民主党1968/09/16

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○古池信三君 もう一つお尋ねいたしますが、先ほどお話がありましたように、死者となられた家庭で、その生活の中心になるような両親がなくなって娘さんが二人残されたとか、あるいは御主人がなくなって奥さんが子供を連れて残った、そういうふうな家庭はすぐその日からお困りになると思うんですが、そういう生活的な問題もありましょうけれども、市としては特別に何かあたたかい手を差し伸べられるようなことを考えておられるのか。 それからもう一つは先ほど写真でちょっ…

自由民主党1968/09/16

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○古池信三君 いまの気の毒な家庭に対しましては、国あるいは県からも法に基づいての援護の方法があると思いますが、ひとつ地元として特に財政面あるいは精神面においても、身近な市長さんとして十分なぐさめて相談相手になっていただきたいということをお願いを申し上げる次第であります。 ちょうど自治大臣御出席になっておりますから、自治大臣に一言お尋ねをいたしたいのですが、今度の災害によって、地元の自治体消防団の方々が非常な御活躍をされました。特に、中に…

自由民主党1968/09/16

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○古池信三君 ただいまの御答弁によりまして、経費の面すなわち財政的な面においても考えようというお話がありましたが、それはそれとしまして、やはり労苦をねぎらう、国の主管大臣として消防団のさような精神、さような活動に対しての労苦をねぎらうというような方法をおとりくださると、地元の人も消防団の方々も非常に満足し、喜ばれるんじゃないか。また将来のこともありますから、ぜひ士気を鼓舞するようなことをお取り計らい願えるとたいへんけっこうだと思います。

自由民主党1968/08/26

59参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第1号

○古池信三君 今回の飛騨川における貸し切りバス転落事故は、まことに悲惨のきわみ、道憾にたえないところであります。もちろん政府各機関においては、諸般の対策について努力されているわけでありますけれども、今後このような災害を再び繰り返すことのないよう、万全の措置を講ずるために、政府に対し善処を要望し、当委員会として次のような決議をするよう、各派を代表して提案いたすものであります。その案文を朗読いたします。

自由民主党1966/02/02

51参議院 本会議 第9号

○古池信三君 私は、自由民主党を代表しまして、佐藤内閣総理大臣並びに関係大臣に対しまして、若干の質問を行なわんとするものであります。 本日は、主として、当面する財政経済問題を中心に質問を進めてまいりたいと存じますが、それに先立って、内外の情勢に対処する佐藤総理の基本的なお考えについて一、二お伺いしたいと存ずるのであります。 政府は、昭和四十一年を不況克服の年として、画期的な国債の発行、大幅な減税の断行など、一連の財政経済政策を決定せられ…

自由民主党郵政大臣1964/06/27

46衆議院 逓信委員会 第34号

○古池国務大臣 お尋ねの件でございますが、現在の事情は、小包郵便を除いて通常郵便物につきましては、香港経由で日本と中共との間の郵便物の交換が行なわれておるわけでございます。 なお、これにつきまして、詳細な点については事務当局のほうから御説明申し上げます。