古池信三
会議録に記録された「古池信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,493 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1955/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー12 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会52 件・52%
- 予算委員会48 件・48%
※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第9号
○理事(古池信三君) ちょっと海野君にお諮りしますが、ただいまの御質問の問題は公益事業局の主管の問題だと考えるのですが、いずれ公益事業局長なりその他担当官の出席を求めましてその問題について御質問になったらいかがと思いますが、どうでしょう。
第22回 参議院 商工委員会 第9号
○理事(古池信三君) 承知しました。
第22回 参議院 商工委員会 第9号
○理事(古池信三君) それではただいま公益事業局の方に連絡しましてこちらに出てもらうようにいたしますから御承知を願います。 それからこの機会にちょっと政府側にお尋ねしておきたいのですが、本法案につきまして衆議院における審議の際に何か付帯決議がついたとかというふうに聞いておりますが、その内容についてちょっと御説明願いたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第9号
○理事(古池信三君) その付帯決議に対する政府側の御意見はどうですか。
第22回 参議院 商工委員会 第9号
○理事(古池信三君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第9号
○理事(古池信三君) 速記を始めて下さい。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後三時四十四分散会
第22回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(古池信三君) それではただいまから商工委員会を開会いたします。 ただいまのところ政府側として出席されておりますのは、記内中小企業庁長官、秋山中小企業庁振興部長のお二人でございます。そこでお諮り申し上げたいのでありますが、すでに提案理由の説明は終っておりますが、中小企業関係の三法案につきまして、便宜上これを一括してその内容についてまず政府側から説明を聴取したいと存じますがよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(古池信三君) それではさように取り計らいます。中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、以上三件につきましてその内容を御説明願いたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 それでは昨日に続きまして二、三お尋ねをしたいと思うのでありますが、まず第一は今回の臨時特例に関する法律の一部を改正する趣旨は、現在のこの状態ではやむを得ないではないかというふうにも思われますけれども、しかし六月からあと、本格的にこの問題をどういふうに考えられるか、これをやはり今承わっておきたいと思うのです。昨日のお話では、あるいはそれまでに何らかの法案を用意をして、国会の審議に提出されるようなふうにも伺いましたが、もしそう…
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 そういう場合に政府として出されるとすれば、一体その骨組みはどんなふうに考えておられるか、それをきょう承わることはできませんか。
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 まだ事務的にお考えになっておる程度ですから、あまり具体的に固まった御意見は出ないかと思いますが、そういう場合に今お話の簡素なる機関というのは大体どういうような組織を考えられておるか。
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 次にそれではお伺いしますが、今後競輪は平日には開催をさせないようにする。土曜、日曜というようなことに限られるというお話を承わったのですが、そういうことになれば、自然昨日も少しその話が出ましたが、全体の収入は減るわけでありますから、今までその収入の一部を目当てにしておった自転車産業の振興費、あるいはその資金によって一般中小企業その他の振興であるとか、そういう力価に向けられておった支出が減るだろうと思うのです。減ってきました場…
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 そういうような場合に、もちろんこれは如才ないことであると思いますけれども、金額が減れば減っただけのものを最も有効適切に使わないといけないと思うのですね。そういう点については特に何らか政府としてお考えがあるか、まあ換言すればその出した支出のあとがどんなふうに使われておるか、それをトレースしていくというようなことをしっかりやれるお考えがあるかどうか、これを伺いたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 それで今お話のような土曜、日曜、祭日に限ってこの開催を許す、こういう政府の御方針がわかりましたが、それにしましても施行者の側から言えば何とかして平日でも理由を設けて、例外的にも許してもらいたいというような申し入れもあるいはあるのではないかと思うのでありますが、そういうような場合にどうするか、というような、そういう方針がきまっておれば、それもこの際お話を願いたい。
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 それではもう一つお伺いしたいのですが、きのう大臣のお話しの中に、競輪というようなものは好ましくないから、早晩これはやめなくちゃならんけれども、しかし今直ちにやめるということは自転車競技の選手の生活というような問題もあるので困難である。こういう御説明でありましたが、しからば政府としては一体こういう競輪はいつまで続けさせるつもりであるか。いつになったらさっぱりこれを廃止するかという点についてのお心組みをお話し願いたいと思います…
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 それから昨日もちょっとお尋ねしたのですが、新規に申請をしているものは、これは全帯許可をしない方針であるというお話しでありましたがそれならば、地方公共団体のいろいろ計画の都合もあるでしょうから、やはりできるだけ早く許さないということをはっきり政府としてお示めしになったらよかろうと思うのですが、いつ頃大体それをお話しになる予定でありますか。
第22回 参議院 商工委員会 第2号
○古池信三君 この件につきましては昨日の本委員会で委員長からもお話がございまして、昨日御出席の委員の皆さんと御懇談をいたした際に、大体こんなふうな案で承認要求をしたらどうかという一つの峯ができまして、それでここでその概要を申し上げます。 まず調査承認要求の名称としましては、広く経済樹立方策に関する調査ということにいたしまして、その目的は、わが国経済の当面する諸困難を打開して、その樹立発展をはかるため経済の総合計画、国土総合開発を初め貿易…
第22回 参議院 商工委員会 第1号
○古池信三君 ただいま配付をいただきました参考資料の中に、競輪場としての新設力を申請しておる方が、地方公共団体に十七くらいあるように拝見したのですが、これらの新らしく申請する人に対する措置ですね、政府としてはどんな方針をお考えになっておるか、ちょっとお尋ねいたします。
第22回 参議院 商工委員会 第1号
○古池信三君 委員長の今の御提案でけっこうであろうと思います。そういうふうにお進めを願います。
第20回 参議院 地方行政委員会 第3号
○古池信三君 ちよつと三浦部長にお尋ねしたいのですが、先ほどのポスターに関する御説明を承わつておりますと、衆議院のほうは五千枚で、参議院の地方区は三千枚だけれども、参議院のほうにはそのほかに選挙運動用が二千枚認められておるから合計五千枚になるので、衆議院に比べて不均衡はないと、こういうような御説明だつたと聞いたのですが、そうですか。