P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
327
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/08/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会80 件・80%
  • 逓信委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

327 20 を表示
日本社会党1979/08/30

88衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古川委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。委員各位の御協力をよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1979/08/30

88衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古川委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1979/08/30

88衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古川委員長 ただいまの山崎平八郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/08/30

88衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、理事に 愛野興一郎君 楢橋 進君 山崎平八郎君 山下 徳夫君 岡田 利春君 中西 績介君 野村 光雄君 稲富 稜人君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

日本社会党1979/06/14

87衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古川委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/06/14

87衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため参考人から意見を聴取する必要が生じました際には、参考人の出席を求めることとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/06/14

87衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/06/14

87衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1979/06/14

87衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古川委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭の需要拡大等に関する陳情書外一件でございます。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時七分散会

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る五月二十一日、二十二日の両日、三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱のガス突出災害について、現地に委員を派遣し、実情調査を行いましたので、私が派遣委員を代表して便宜この席から調査の概要を御報告申し上げます。 三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。 派遣委員は、古川喜一、倉成正君、岡田利春君、鍛治清君、稲富稜人君、安田純治…

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱ガス突出災害について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉成正君。

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 岡田春夫君。

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 岡田利春君。

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ────◇───── 午後二時六分開議

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲富稜人君。

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 安田純治君。

日本社会党1979/05/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る十五日の三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱のガス突出災害により多数の犠牲者が出ましたことは、まことに痛恨のきわみであります。心からお悔やみ申し上げます。 まず、本件について政府より説明を求めます。石川通商産業省大臣官房参事官。

日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 これにて政府の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱のガス突出災害につきまして、本委員会から北海道の現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕