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日本社会党衆議院
総発言数
327
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会80 件・80%
  • 逓信委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

327 20 を表示
日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、日時、人選等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る五月九日、理事山本悌二郎君が委員を辞任され、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/17

87衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に稲富稜人君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として電気事業連合会専務理事長橋尚君、北海道電力株式会社社長四ツ柳高茂君、電源開発株式会社副総裁野瀬正儀君、日本鉄鋼連盟専務理事奥村虎雄君及び日本ガス協会副会長柴崎芳三君の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の各位には、御多用中のところ当委員会に御出席いただきまし…

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 続いて四ツ柳参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 続いて野瀬参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 続いて奥村参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 続いて柴崎参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 この際、午後一時二十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより、参考人に対する質疑に入ります。 この際、質疑者各位にお願い申し上げます。質疑の際には、あらかじめ答弁を求める参考人を指名して質疑を願います。 また、参考人各位にもお願い申し上げます。御発言の際には、その都度委員長の許可を得て御発言を願います。また、参考人は委員に対し質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。…

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 岡田利春君。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 権藤恒夫君。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 安田純治君。

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 本日、理事稲富稜人君が委員を辞任され、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/04/25

87衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に山本悌二郎君を指名いたします。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本石炭協会会長有吉新吾君、日本炭鉱労働組合中央執行委員長森田久雄君、全国石炭鉱業労働組合中央執行委員長岡新一君、全国炭鉱職員労働組合協議会議長鈴木照生君及び日本エネルギー経済研究所理事長向坂正男君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。…

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、向坂参考人は、都合により多少出席がおくれますので、御了承願います。 なお、次回の委員会において、電力業界、鉄鋼業界、ガス業界などのユーザー関係者の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕