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日本社会党衆議院
総発言数
327
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会80 件・80%
  • 逓信委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

327 20 を表示
日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の各位には、御多用中のところ当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 御高承のとおり、目下、国内炭の生産維持等を柱とする第六次石炭政策が推進されておりますが、本日御出席いただきました参考人各位を初めとする関係者の御努力により、石炭の生産は本年度の目標をほぼ達成できる見通しが立ちましたことは、まことに喜ばしいことでございます。 し…

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 続いて、森田参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 続いて、岡参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 続いて鈴木参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 向坂参考人からの意見聴取は、再開後の冒頭に行うこととし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ————◇————— 午後零時五十九分開議

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き参考人から意見聴取をいたします。 向坂参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 この際、質疑者各位にお願い申し上げます。質疑の際には、あらかじめ答弁を求める参考人を指名して質疑をお願いします。 また、参考人各位にもお願い申し上げます。発言の際には、その都度委員長の許可を得て御発言を願います。また、参考人は委員に対し質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承を願います。 なお、向坂参考人は都合により午後二時三十分に退席いたしたいとの申し出がありますの…

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 岡田利春君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 鍛治清君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 以上で向坂参考人に対する質疑は終わりました。 この際、向坂参考人に申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。御退席いただきまして結構でございます。 引き続き参考人に対する質疑を行います。山下徳夫君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 岡田利春君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 鍛治清君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 西田八郎君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 安田純治君。

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 本日、理事稲富稜人君が委員を辞任され、現在、理事が一名欠員になっております。これより、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/03/15

87衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は理事に稲富稜人君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時散会

日本社会党1979/02/10

87衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、江崎通商産業大臣及び栗原労働大臣より、それぞれ発言の申し出がありますので、これを許します。通商産業大臣江崎真澄君。