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公明党衆議院
総発言数
3,081
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2017/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,081 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,081 20 を表示
公明党厚生労働副大臣2017/03/08

193参議院 予算委員会 第9号

○副大臣(古屋範子君) 平木委員御指摘のとおり、民間の活力や創意工夫を生かした事業展開により地域の社会的な解決を図る手法として、ソーシャル・インパクト・ボンド、SIBが国際的にも注目をされております。私の地元横須賀でもSIBを活用した事業を行っております。 SIBは、民間主体が社会的問題の解決に向けて民間からの拠出を受けて事業を行い、それにより得られた社会的利益の一部を配当として行政が支払う仕組みであり、従来の事業費ベースで積み上げたも…

公明党厚生労働副大臣2017/03/07

193参議院 厚生労働委員会 第1号

○副大臣(古屋範子君) 厚生労働副大臣の古屋でございます。 橋本副大臣、堀内、馬場両政務官とともに塩崎大臣を支え、羽生田委員長を始め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 平成二十九年度厚生労働省関係予算案の概要について説明いたします。 平成二十九年度厚生労働省所管一般会計予算案の総額は三十兆六千八百七十三億円であり、平成二十八年度当初予算額と比較しますと…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 お答えいたします。 医務室を診療所として開設する際、所在地の都道府県や保健所設置市等に届け出が必要となってまいります。 届け出に当たりましては、医師名、診療科、診療所の敷地面積や平面図、建物の構造概要や平面図などを届け出ることとしておりますが、病床を有しない診療所であれば床面積の基準等はございません。 そのほか、診療所に関しましては、医師の管理者を置くこと、また清潔を保持すること、換気、採光、照明、防湿、保安、避難、清潔そ…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 医務室の場合にはないと考えます。

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 診療所の場合には、そうした都道府県や保健所設置市等の確認があるということでございます。問題があった場合には、診療所の場合には確認があるということでございます。

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 今、資料をお示しいただきました。 今後、ワールドカップに向けて大会組織委員会の計画ができていくと思いますので、その内容に応じて適切に対応してまいりたいと考えております。

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 議員御指摘のとおり、ICTを活用しまして医療、介護の一体的な情報連携を行うことは、地域包括ケアの推進において大変重要なことと考えております。 厚生労働省におきましては、健康、医療、介護の分野を有機的に連結したICTインフラを二〇二〇年度から本格稼働させるべく、具体的な検討を加速化するため、データヘルス改革推進本部を設置し、部局横断的に幅広く検討を行っております。 今後、このデータヘルス改革推進本部を軸として、必要な支援等の…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 特別養護老人ホーム等におきまして、ユニットケアを推進して、居宅に近い環境のもとで日常生活を送りながら、その中でケアの提供を受けられるようにしていくということは、その生活環境の改善を目指す観点から大変重要であると考えております。 このため、厚生労働省としましては、平成三十七年度の特別養護老人ホーム等の入所定員のうち、このユニット型施設の入所定員が占める割合を七〇%以上とすることを目標とするよう努めることを自治体に求めていると…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 赤枝委員の、ユニット型に対するお考えを伺ってまいりました。 冒頭にも申し上げましたけれども、利用者の方々の生活環境の改善を目指す観点から、ユニットケアの推進は重要であるというふうに考えております。 引き続き、多様化する高齢者のニーズに対応し、必要な方に必要なサービスが提供されるよう取り組んでまいりたいと考えております。

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 今回の事案は、医療用医薬品の偽造品が国内で流通をして薬局から患者まで渡ったものでありまして、患者が服用することはなかったとはいえ、医薬品に対する国民の信頼を損ないかねない重大な事案であったということを認識いたしております。 今回の事案におきまして、例えば、卸売販売業者が譲渡人の身元の確認を行わずに医薬品医療機器法に基づく販売業者等の許可を有していない個人等から偽造品を購入してしまった、また、卸売販売業者及び薬局の管理者が医…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 厚生労働省といたしましては、薬局や医薬品の販売業者に対しまして、医薬品を譲り受ける際には、譲渡人に身分証明書等の提示を求めて本人確認を行うこと、また、譲り受ける医薬品が本来の容器包装等におさめられているかどうか、管理薬剤師がその状態を確認することなどを求める通知を発出するとともに、都道府県等に対しまして、これらの点について監視、指導を徹底することなどを求めております。 その上で、制度的対応のあり方について早急に検討を行うな…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 大隈委員の専門分野の御質問でございます。 現在、厚生労働省には、健康、医療、介護に関するさまざまなすぐれたデータベースが存在をしておりますけれども、これらは個別に管理をされておりまして、それぞれ十分に活用できているとは言えない状況にございます。 これらのデータを連結することができれば、例えば、特定健診や特定保健指導を受けた方がその後どういった医療、介護を必要としたかなど、個人の健康なときからの情報を分析することが可能となっ…

公明党厚生労働副大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○古屋副大臣 伊藤委員も御苦労されて大学院を卒業されたと伺ったことがございます。 この母子父子寡婦福祉資金貸付制度では、一人親家庭に対しまして、高等学校、高等専門学校、専修学校及び大学に進学する際に必要な授業料等に充てるための修学資金、それから、これらの学校の入学金等に充てるための就学支度資金を無利子で貸し付けすることとしております。 これまで、大学を卒業することが就職に有利になること等を配慮いたしまして、子供の進学意欲をそぐことのない…

公明党厚生労働副大臣2017/02/15

193衆議院 厚生労働委員会 第1号

○古屋副大臣 厚生労働副大臣の古屋でございます。 橋本副大臣、堀内、馬場両政務官とともに塩崎大臣を支え、丹羽委員長を初め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 平成二十九年度厚生労働省関係予算案の概要について説明いたします。 平成二十九年度厚生労働省所管一般会計予算案の総額は三十兆六千八百七十三億円であり、平成二十八年度当初予算額と比較しますと、三千七百…

公明党厚生労働副大臣2017/02/10

193参議院 議院運営委員会 第5号

○副大臣(古屋範子君) 労働保険審査会委員の小賀野晶一君は本年二月十五日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の印南一路君は本年三月三十一日に、西村万里子君は本年二月二十八日にそれぞれ任期満了となりますが、印南一路君の後任として中村洋君を、西村万里子君の後任として長谷川ふ佐子君…

公明党厚生労働副大臣2016/12/02

192衆議院 厚生労働委員会 第10号

○古屋副大臣 麻疹、風疹対策としまして、特定感染症予防指針で九五%以上のワクチンの接種率を目標としております。感染の蔓延を防止するためにも、定期接種の接種率を高く維持することが大変重要であると考えております。 そのためには、ワクチンメーカーの協力を得ながら、麻疹、風疹ワクチンの必要な供給量を確保して、予防接種を確実に実施していくことが重要であることから、ワクチンの需給状況を把握しながら、例えば前倒し出荷の要請など必要な対応を行っていると…

公明党厚生労働副大臣2016/12/02

192衆議院 厚生労働委員会 第10号

○古屋副大臣 委員御指摘のように、定期接種の適切な実施に必要なワクチンを必要量確保していくということが重要であります。 今年度におきましては、麻疹の流行によるMRワクチンの地域的な偏在等が懸念をされていることから、平成二十八年九月にワクチン供給に関する事務連絡を発出し、各都道府県等に対して、供給不足が明らかになった場合は、その状況を報告するよう求めるとともに、メーカーなどからも需給状況の把握を行い、例えば前倒し出荷の要請など、ワクチンの…

公明党厚生労働副大臣2016/12/02

192衆議院 厚生労働委員会 第10号

○古屋副大臣 風疹、麻疹につきましては、予防接種法に基づいて、一歳児と、それから五歳以上七歳未満であって小学校就学前の一年間の間にある者に対して定期の予防接種を行うこととしております。それにより、発生、蔓延の予防に努めております。 一方、御指摘のように、保育所などの児童福祉施設の職員につきましては、麻しんに関する特定感染症予防指針や風しんに関する特定感染症予防指針において、罹患歴や予防接種歴を確認し、必要な者に対しては予防接種を受けるこ…

公明党厚生労働副大臣2016/12/02

192衆議院 厚生労働委員会 第10号

○古屋副大臣 済みません。確認をしてみませんと、今の時点でお答えできません。

公明党厚生労働副大臣2016/12/02

192衆議院 内閣委員会 第9号

○古屋副大臣 厚生労働省といたしましては、その対策、ギャンブル依存症の対策につきまして取り組んでいるところでございます。