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人事院事務総局給与局長衆議院参議院
総発言数
202 件
直近の所属会派
—
直近の役職
人事院事務総局給与局長
直近の発言日
2012/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 議院運営委員会43 件・43%
  • 法務委員会3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

202 件中 2 件を表示
人事院事務総局給与局長2012/08/28

第180回 参議院 総務委員会 第15号

○政府参考人(古屋浩明君) お答えいたします。 一般職国家公務員の非常勤職員のうち、委員、顧問、参与等以外の者の給与、通常の非常勤職員につきましては、一般職の職員の給与に関する法律第二十二条第二項に基づきまして、各庁の長は、常勤の職員の給与との権衡を考慮し、予算の範囲内で給与を支給することとされておりまして、期末手当に相当する給与につきましても常勤職員との権衡を考慮して支給することができるということになっております。

人事院事務総局給与局長2012/05/24

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○古屋政府参考人 平成十八年調査におきましては、民間が公務を二十万一千円上回っておったところでございますが、今回の調査では、公務が民間を四百二万六千円上回る結果となったところであります。 この十八年調査と今回の調査を比べますと、公務の退職給付額の方には大きな変化はなかったわけでございますが、民間の退職給付額につきましては約四百三十三万円減少したところで、このうち、退職一時金で約四百四万円減少しております。 この民間の退職給付額が減少した…