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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1970/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党1970/03/10

63衆議院 地方行政委員会 第5号

○古屋委員 終わります。

自由民主党1969/10/09

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号

○古屋小委員長 これより地方行政委員会消防に関する小委員会を開会いたします。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時三十二分懇談に入る〕 〔正午懇談を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1969/10/09

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号

○古屋小委員長 これにて懇談を終わります。 消防に関する件について調査を進めます。 ただいまの懇談会において結論を得ました、お手元に配付いたしております案文の趣旨の報告を、委員会にいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/10/09

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号

○古屋小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1969/09/11

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第2号

○古屋小委員長 これより地方行政委員会消防に関する小委員会を開会いたします。 消防に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田一夫君。

自由民主党1969/09/11

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第2号

○古屋小委員長 門司君。

自由民主党1969/09/11

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第2号

○古屋小委員長 小濱新次君。

自由民主党1969/09/11

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第2号

○古屋小委員長 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時五十九分懇談に入る〕 〔午後零時十二分懇談を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1969/09/11

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第2号

○古屋小委員長 これにて懇談を終わります。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1969/08/28

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○古屋小委員長 ただいまから地方行政委員会消防に関する小委員会を開会いたします。 まず小委員会の運営の方針でございますが、審議は懇談方式で進め、速記については必要に応じてこれをつけることにいたしたいと存じます。 傍聴その他につきましては、小委員長におまかせを願いたいと存じます。 なお、小委員以外の委員が出席をして発言の申し出がございました場合には、そのつど小委員会におはかりをして、これを認めていきたいと存じます。 これより消防に関する件…

自由民主党1969/08/28

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○古屋小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。小濱新次君。

自由民主党1969/08/28

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○古屋小委員長 細谷治嘉君。

自由民主党1969/08/28

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○古屋小委員長 ただいま細谷委員のお申し出、まことにごもっともでございます。私どもも実はできるだけ消防小委員会を開会したいと思っておりましたが、地方行政のそれぞれの問題のために、主として消防小委員を中心とする一部の視察等は行なったのでございますが、この点、私もぜひ今後におきましてはこの小委員会をできるだけ活用したいと思っております。 お話しの温泉、観光地等における火災、森林火災の問題につきまして、他の委員会が現地調査をしたというような点…

自由民主党1969/08/28

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○古屋小委員 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後零時三十八分懇談に入る〕 〔午後零時五十二分懇談を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1969/08/28

61衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○古屋小委員長 これにて懇談を終わります。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由民主党1969/07/31

61衆議院 地方行政委員会 第55号

○古屋委員 過疎地域対策特別法につきまして、提案者の山中議員にお伺いいたします。 まず第一に、この法律は過疎現象の性格をどのように把握し、それに対してどのような対策を講じようとしているか、まず総括的な問題として性格並びにこれに伴う対策、これについて御説明をお願いいたします。

自由民主党1969/07/31

61衆議院 地方行政委員会 第55号

○古屋委員 その目的については了解できるのでありますが、この法案による対策で、過疎現象というものに対する応急措置でございますが、過疎現象をストップさせることができるか、あるいは別途、将来において抜本的な解決といいますか、そういう過疎対策の基本的な法案というようなものを考えておられるか、あるいはこの法案によりまして、とりあえずいまのお話にあります過疎現象をストップさす、ストップが完全にできると考えておられますか。その点について、御意見をお…

自由民主党1969/07/31

61衆議院 地方行政委員会 第55号

○古屋委員 次に、過疎地域問題といたしまして、いわゆる、どういうところを過疎地域とするかということで、人口減少率と財政力指数をとられておりますが、この二つを理由としたのはどういうわけか。ほかにいろいろあると思いますが、なかなかその点この法案作成の過程でお考えになったと思いますが、この二つ以外の指数は考えられないのかどうか。 それから、人口減少率につきまして、〇・一以上をとった理由というのはどういう考えからであるか。これらの点について、き…

自由民主党1969/07/31

61衆議院 地方行政委員会 第55号

○古屋委員 それで、ただいまの基準によりますと、七百何カ町村が対象になるようでございますが、その内容を聞いてみますと、どうも西のほうが多い。結局西のほうが人口流出というものが非常に多くあらわれているのではないだろうか。これは私は、この間農林省のある人から、四十二年の農業所得の低いしりの県からいろいろ聞いてみたのです。というのは、上の県から聞いてみましたら、兼業所得の多いところがずっと高順位になっている。しりからいいますと、その話では鹿児…

自由民主党1969/07/31

61衆議院 地方行政委員会 第55号

○古屋委員 次に、特別措置法の財政負担で、国の負担、補助の特例関係についてお伺いいたしますが、国の負担あるいは補助の割合の特例につきまして、対象事業がしぼられておるようでございますが、このお考え方をまずお伺いしたいと思います。