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民社党衆議院
総発言数
17,759
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会90 件・90%
  • 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%

※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,759 20 を表示
民社党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○受田委員 一隅を照らすものが国法というものです。一年間に四、五万もあるとすれば、またこれを延長することで相当数出ます。それは間違いない。在外公館借入金の返済のときがそうだったのです。それでもう一つは、いま新しい問題として提案した二つの扱い、六カ月以上、それから兄弟姉妹、祖父母、孫までの対象を広げること、こういう問題を含めた、つまり最後に国が愛情を——ろうそくでも最後にぱっと火が明るくなって消える。そういうふうに愛情がぱっと最後に咲くと…

民社党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○受田委員 それでは質問を終わります。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を議題といたします。 これらの各請願につきましては、理事会において慎重に検討いたしましたのでありますが、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 本日の請願日程第一ないし第一一の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、交通事故防止対策確立に関する陳情書外三件でございます。この際、御報告をいたします。 ————◇—————

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 次に、閉会中審査の申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますよう、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小峯柳多君。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 局長が来ております。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 ただいま小峯君の委員長に対する希望につきましては、十分理解と協力をしてもらうべく、政府関係各部門に強力に働きかけて、御期待にこたえたいと思います。 なお、ただいま小峯委員の質問に対しまして、政府の御答弁の中で、委員長からもさらにこれをくみ取って希望を申し上げたいことは、交通バイブルの質問に対しましてのお答えの中で、もっと駅やあるいはたばこ屋などでもこれが市販されるように、周知徹底をくふうせられまして、総理府、警察庁等関係各…

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 御苦労さまでした。 横路孝弘君。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 坂井弘一君。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 河村勝君。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 河村委員の質問に関連して、委員長からもちょっと質問をさせてもらいたいことがあるのですが、さっきからの横路君、坂井君、河村君等の質問、空の交通安全の具体策について懸命な要望が政府にされているのですけれども、具体的な対策がまだ示される段階でありません。私は、空の交通安全をはかることについては、まず空港整備、その中で貨物の空港というものを必要とするのではないか。貨物専門の空港、それからさっき政府から答弁があった小型機を締め出して…

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 宮井泰良君。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 総理府の責任者として、平川室長に御答弁を願います。

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 ちょっと委員長から、政府の皆さんがおられる間に一言要望しておきますが、さっき斉藤滋与史委員から、委員長において善処しろという要求があったのでございますが、まだその点を政府に要求しておりませんから、あなたの要求をここで果たします。 それから、さっきから小峯、斉藤、横路、坂井、河村、宮井各議員が、非常に熱心に、この交通安全について真心をここで披瀝されておるわけでございますが、予算の煮詰めの段階にも来ておるわけで、事務当局の最高…

民社党1970/12/16

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 東中光雄君。