友近聡朗
会議録に記録された「友近聡朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 285 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 環境委員会21 件・21%
- 国土交通委員会19 件・19%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 文教科学委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 285 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 国土交通委員会 第2号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 実は、これ愛媛から行きますと広島側の最後の橋は、これは本四が管理しているんではなくて広島の道路の公社だったと思うんですが、管理していまして、ここの橋は十円なんです。ですので、もうほとんど、本当は取りたくないんだけれども、法的に軽車両ということで十円仕方なく取っているというのが現実だと思うんですけれども、是非そういった面も踏まえてよく御検討いただきたいと思います。 それでは、ちょっと最後の質問にさせて…
第179回 参議院 国土交通委員会 第2号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 それでは、次の質問に入らさせていただきます。 道路の新たな事業評価手法についてお伺いさせていただきたいと思います。 今般の三次補正の中で、特に三陸道路の事業評価をする中で、暫定的ではありますけれども、道路の防災機能を重視した評価手法というのが用いられて各事業、有効性を確認したとお伺いしております。先ほどから御案内のありますとおり、東日本大震災では、救助救援活動はもとよりですけれども、広域的な物資輸送…
第179回 参議院 国土交通委員会 第2号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 今まで、いわゆる道路の実施事業に当たっては三便益、走行時間の短縮、走行経費の減少、交通事故の減少という事業評価がされていたということでございますが、今般、防災機能を重視した評価が必要であるという考えを暫定的に用いられたということだと思います。 先ほど申しましたが、将来、東海、東南海、南海、日向灘の四連動地震なども想定されておりますけれども、平成二十四年度の概算要求の中でも全国のミッシングリンクの整備…
第179回 参議院 国土交通委員会 第2号
○友近聡朗君 是非とも、こういった観点を踏まえたミッシングリンクの解消を、大臣の政治主導、大臣のお力で前に向かって力強く進めていただきたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございます。
第177回 参議院 本会議 第35号
○友近聡朗君 民主党の友近聡朗です。 ただいま議題となりました電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案及び電気事業法及びガス事業法の一部を改正する法律案に関して、民主党・新緑風会を代表して質問いたします。 東日本大震災の発災から五か月以上が経過しました。改めまして、震災によりお亡くなりになられた方々への御冥福をお祈りしますとともに、今なお避難所などで不自由な生活を余儀なくされている被災者の方々、被災地域に御縁のあ…
第177回 参議院 文教科学委員会 第10号
○友近聡朗君 民主党の友近聡朗でございます。 午前中に引き続きましてスポーツ政策の質疑をしたいと思いますが、橋本先生、石井先生あるいは谷先生はトップアスリートでございますが、私は自称ローカルアスリートと自分のことを呼んでおります。高校時分、大学時分も日の丸を着けて戦ったこともございます。Jリーグでも戦いましたが、私はローカルアスリートを代表してこの質疑に立たせていただきたいと思っております。 ちょうど、先ほど谷先生のお話の中で、一九六一…
第177回 参議院 文教科学委員会 第10号
○友近聡朗君 この三条を踏まえまして、文部科学大臣にも予算獲得に向けての御決意を端的にお伺いいたしたいと思います。
第177回 参議院 文教科学委員会 第10号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 この国の財政状況の中でも、一億円とはいいながら、昨年度よりもスポーツ予算が増えているということは大変喜ばしいことだと思います。スポーツ基本法を契機にまた更なるスポーツ予算の拡充に努めていただきたい。スポーツ予算が約二百二十八億円、文化庁の予算が一千億円程度あるというふうにお伺いしておりますが、文武両道を言うのなら、やはり文武平等に予算の配分もしていただきたいということも併せて申し添えたいと思います。…
第177回 参議院 文教科学委員会 第10号
○友近聡朗君 ありがとうございます。今年度の予算が五・七億円ぐらいだとお伺いしておりますので、更なるこういった政策の予算の拡充を期待したいというふうに思います。 これは質問通告してないんですけれども、高木大臣にお伺いしたいと思います。 第二十七条に国際競技大会の招致・開催支援についても明記されています。その中で、二〇一九年にラグビーのワールドカップがあります、日本で。全国で十か所が開催地にノミネートされていまして、その中に東北というのが…
第177回 参議院 文教科学委員会 第10号
○友近聡朗君 大臣の前向きな御答弁だと解釈させていただきたいと思います。ありがとうございます。 私は、人は生活必需品だけでは生きていけないというふうに思っています。ヨーロッパでは、エコノミーそしてエコロジーそしてカルチャーが三脚のようにバランス良く立っている状態を文明社会の定義だというふうにしているそうであります。 日本では、私は、このエコノミーだけが突出しているようにも思う嫌いがありますけれども、やはり思想を変えていかなければいけない…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○友近聡朗君 私は、委員長に松下新平君を推薦することの動議を提出いたします。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○友近聡朗君 民主党の友近聡朗でございます。 この度の東日本大震災でお亡くなりになられた皆様に心からのお悔やみを申し上げますとともに、また被災された皆様あるいは被災地に御縁のある皆様に心からのお見舞いを申し上げます。 発災から約二か月半がたちまして少しずつ真実が明らかになってきたというふうに思っておりますが、例えば一、二、三号機共にメルトダウンしていたという真実が出てきたり、あるいは昨日、今日にかけては一、二号機において原子炉圧力容器の…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 再稼働してよいというふうなことだと思いますけれども、私は再稼働といいましても原発をどんどん今から動かせと言っているわけではございません。外部電源の喪失が、昨日も報道がありましたけれども、津波ではなく地震の揺れそのものにも原因があったのではないかというような危惧も持たれています。本当にそこで大丈夫なのかということをお伺いしたいと思います。 私も手元に資料を持っておりますが、この六日の保安院の確認結果に…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 原子炉を動かしても大丈夫だという御答弁だったと思いますけれども、ただ地元の自治体の首長さんたちの認識というのはかなり違っているかと思います。 原発を立地している、あるいは立地を予定している十四道県の知事でつくる原子力発電関係団体協議会というのが過日、十六日に開催されました。そこで、原発の安全性を判断する基準を明示するよう今月中にも政府に対して申入れをすると、あるいは何を十分な対策として評価するのか、…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 私の地元の伊方原発も四月下旬に三号機が定期検査に入りました。四国電力は、六月中にも燃料を装填して、七月十日に送電を再開予定しております。再開をめぐって、四電は県や伊方町に同意を求めるという考えを示しています。さらには、安全協定は結んでいませんが、二十キロ圏内にある八幡浜市長も同意が必要だというような意思表示を示しております。 東日本大震災後に定期検査に入った原子炉で再稼働をした原子炉はないというふう…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○友近聡朗君 是非とも地元の方で公開ヒアリングや説明会をお願いしたいというふうに思っています。 それでは、資源エネルギー庁にお伺いします。例えばこのまま停止中の原発が再稼働できなかった場合のことについてお伺いしたいと思います。 例えば、九州電力が今六基中三基停止している、四国に関しては三つのうち一つが停止。九電の社長は、今のところ再開のめどは立っていないというふうな記者会見もされております。四月の原子力発電所の稼働率が五〇・九%、通常の…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 時間になりましたので結びにさせていただきますが、私は今後の原子力利用の展望についての再検討は不可避だというふうに思っております。これからは、太陽熱、地熱、あるいは風力、バイオマスなど、代替エネルギーを可能な限り迅速に増やしていかなければいけないというふうに思っていますし、蓄電池あるいはスマートグリッドなどの活用を図ることでピーク時の電力需要にも対応できるような仕組み、技術革新に力を入れるべきだという…
第176回 参議院 予算委員会 第7号
○友近聡朗君 おはようございます。民主党の友近聡朗でございます。 本日は、冒頭、夢のある明るいお話を二つほど御質問させていただきたいと思います。 まず一つ目は、ワールドカップの話題についてです。 皆さん、今年の夏、ワールドカップが開催されました。優勝した国を皆さん覚えているでしょうか。スペインです。優勝した国は忘れても、日本の代表の大活躍は皆さんの脳裏に焼き付いていることと思います。 実は、十二月二日の、ちょうど二週間後でありますが、国…
第176回 参議院 予算委員会 第7号
○友近聡朗君 ありがとうございます。 こちらに日本サッカー協会が作成しましたワールドカップの招致ポスターがあります。(資料提示)表紙にはツーハンドレッドエイト・スマイルズと、二百八の笑顔と書かれてあります。 菅総理、通告しておりませんけれども、この二百八の意味について、どんな意味だと思うでしょうか。思い付くままで結構ですので、お答えください。 〔委員長退席、理事森ゆうこ君着席〕
第176回 参議院 予算委員会 第7号
○友近聡朗君 大正解でございます。二百八というのは、世界中のFIFAに加盟している国の数を表します。国連の数が百九十二でありますから、国連をもしのぐワールドワイドな団体が、まさにFIFAに加盟しているということになります。すべての人々が民族、文化、言葉の壁を越えて感動と喜びを分かち合う、これが皆さん、ワールドカップ、言わずもがなでございます。 ちょうど二〇〇二年のワールドカップから二〇二二年、二十年がたちます。そのときにあの日本の感動や…