友納武人
会議録に記録された「友納武人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 200 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会60 件・60%
- 法務委員会26 件・26%
- 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会8 件・8%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 片岡 清一君 小泉純一郎君 額賀福志郎君 渡部 恒三君 佐藤 観樹君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。葉梨自治大臣。
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 次に、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺自治政務次官。
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○友納委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 御承知のごとく、去る六日衆議院総選挙及び参議院通常選挙が行われたのでありますが、議会制民主主義の根幹であります選挙制度につきましては、種々の問題が残されているところであります。私は、本委員会の重大なる使命にかんがみまして、誠心誠意その職務の遂行に努力してまいりた…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 閣議決定以来、十数年という長い歳月をけみしました成田空港につきましても、運輸大臣初め運輸関係の皆様の格別の御努力によりまして、開港の運びが近いというふうに承っております。懸念をいたしておりました過密のきわまっております羽田空港に大きな事故が発生をしないうちに開港を見ますことは、長期を要したとは申しながら、御同慶に存ずる次第でございます。しかし、この空港は、長期を要しました関係もありまして、開港に至りますまでには、たくさんの方…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 大臣の御答弁のとおり、ひとつ今後に役立てていただきたいと思います。 空港公団におきましては、開港間近であるということで開港式典委員会、準備委員会、移転準備委員会等を設置なされまして、いろいろ準備を進めておられると承っておりますが、ただいま申し上げましたような意味で、開港式というのですか、そういうような式典につきましても、広く一般の国民大衆の皆さんの、特に御苦労なさいました方をお呼びになりまして、俗に言うえらい人ばかりを呼んで…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 次に、騒音対策につきまして二、三承りたいと思います。 その第一に、現在の成田空港におきましては、四千メートル滑走路のいわゆる芝山町側の太平洋岸からおりてくる滑走路の着陸接地点、ランディングバーンと言うのだそうですが、この着陸接地点が七百五十メートル内側になっておると聞いております。このことは、経過的にいろいろこうせざるを得ない理由があってなさったことは私も知っておりますが、この七百五十メートル内側に着陸地点がなっておるという…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 航空局長のお答えではございますが、七百五十メートル内側にせざるを得なかった理由が解消しましても、安全性の問題もいろいろ考えなければなりませんし、騒音対策上の見地からも、これを軽々に本来の姿に戻すということでなく、慎重に御検討を願いたいということを御要望申し上げておきます。 次に、新空港の運用時間、騒音が一番問題になりますのは夜間でございますが、運輸大臣は地元当局に対して羽田並みにするというふうにお答えになっております、羽田空…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 次に、騒音の激しい地域のいろいろな対策でございますが、現在付議されておりますこの法律の立法のゆえんがそこにあるものと思います。 この法律を読みますと、騒音の激しい地域につきましては、その利用についていろいろ例が挙げてあります。そういう好ましい利用方法でこの騒音の激しい地域を利用しようとする者がある場合には、財政上、金融上の援助に努めると書いてありますが、そういう消極的な考え方でなく、とうとい国土でもあり、また、所有者のあるい…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 次に、非常に技術的なことでございますので、関係者のどなたでもよろしゅうございますが、お答えいただきたいと思います。 成田空港の着陸の際の進入角度は三度というふうに、地元の自治体との間に、協定といいますか、約束ができておるやに聞いております。その進入角度の三度というものは、騒音対策に非常に大きな影響のあるものでありますので、今後ともこの三度の角度を保持していくというお考えであろうと思いますが、その辺についてのお考えをお聞かせい…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 時間も近くなってまいりましたので、もう一点だけに質問をとどめまして、あと御要望だけを申し上げたいと思いますが、最後の御質問は、航空機燃料譲与税に関する問題でございます。 これは御所管はきょうの三省ではないと思いますが、航空機燃料譲与税は、御承知のように、国内空港についてだけその譲与がされるようになっております。国際空港は、同じような騒音がするにもかかわりませず、この譲与税の対象になっておりません。 先般運輸委員会でしたか、速…
第82回 衆議院 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○友納委員 御懇切な御答弁をいただきましたので、どうぞひとつ御答弁にありましたようなことが、温かい気持ちで実施にあらわされますように特に要望申し上げます。 以上で私の御質問を終わります。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○友納委員 水溶性天然ガスの採掘に伴います地盤沈下の問題につきまして、数点お伺い申し上げたいと思います。 この水溶性天然ガスは、資源有限時代を叫ばれる今日、国内で産出されますエネルギーとしまして非常に貴重なものでありますが、比較的この問題についての国民的な知識が十分でございません。天然ガスは九千カロリー、普通の市販の都市ガスの三倍ぐらいの高カロリーのエネルギーであり、しかも硫黄分を含まないいわゆるクリーンエネルギーであります。この水溶性…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○友納委員 以上でこの所管の問題はさらに申し上げませんが、私は通産省によります地盤沈下についての防止対策といいますか防止行政というものは非常に不十分なものであるというふうに思っておりますので、以下、御質問申し上げます。 本年の六月に国土地理院の指導によりまして千葉県が発表しました房総半島の太平洋岸におきまする地盤沈下の数字を見ますと、五十一年度一年間におきまして最高九・一センチメートル、約十センチに近い沈下をしております。しかも、前年あ…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○友納委員 いま御答弁いただきましたが、この九十九里一帯は、かつては地質、地盤上隆起をしていた地帯でございます。そういう地帯が天然ガスの採取に伴って沈下をし出したということは明らかな事実でありまして、それは原因が他にあるんではないかというようなお話でありましたが、こういう点につきましてはもう少し現状を把握をされまして、貴重な地下資源というようなものを確保していく上におきましても、地盤沈下についての認識をもう少し持ってやっていただきたいと…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○友納委員 わが国で国際線に使用するような航空機の生産がありませんので非常にむずかしいこととは思いますが、航空機による騒音対策で一番根本的なものは、航空機の構造といいますか、サイレントエンジンといいますか、そういうようなものの開発にあると思いますので、この点につきましては特に運輸省におかれましていろいろと留意をされたいと要望しておきます。 次に、新東京国際空港の設置に伴いまして、銚子の上空を飛行するルートにつきまして現在問題になっており…