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自由民主党衆議院
総発言数
200 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会60 件・60%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会8 件・8%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

200 件中 20 件を表示
自由民主党1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。葉梨自治大臣。 ───────────── 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 これより質疑に入るのでありますが、別に質疑の申し出もありませんので、討論に入ります。 討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 去る七月に行われました第三十八回衆議院議員総選挙及び第十四回参議院議員通常選挙並びに第十四回最高裁判所裁判官国民審査の結果の概要について、政府から説明を求めます。葉梨自治大臣。

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 次に、第三十八回衆議院議員総選挙及び第十四回参議院議員通常選挙違反検挙・警告状況について説明を求めます。警察庁仁平刑事局長。

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 これにて説明は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 中村巖君。

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 岡田正勝君。

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 野間友一君。

自由民主党1986/10/17

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会

自由民主党1986/09/11

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ、委員各位の御指導と御協力のほどをお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ────◇─────

自由民主党1986/09/11

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1986/09/11

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/09/11

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 片岡 清一君 小泉純一郎君 山崎 拓君 渡部 恒三君 佐藤 観樹君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 これより会議を開きます。 理事の互選を行います。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

第106回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕