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自由民主党衆議院
総発言数
200 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1989/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会60 件・60%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会8 件・8%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

200 件中 20 件を表示
自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 井上 喜一君 及び 白川 勝彦君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査 を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 この際、高辻法務大臣及び添田法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。高辻法務大臣。

自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 次に、添田法務政務次官。

自由民主党1989/02/28

第114回 衆議院 法務委員会 第1号

○友納委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会

自由民主党1987/11/06

第110回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 何とぞ、委員各位の御協力をお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――

自由民主党1987/11/06

第110回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1987/11/06

第110回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/06

第110回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 片岡 清一君 小泉純一郎君 山崎 拓君 渡部 恒三君 佐藤 観樹君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸塚進也君。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 佐藤観樹君。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 山花貞夫君。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 橋本文彦君。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 岡田正勝君。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 同じような感想も持っておりますが、機会を求めまして、理事会など開きまして相談をさせていただきたいと思います。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 よく理事会と相談させていただきたいと思います。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 よく相談いたします。

自由民主党1987/09/16

第109回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○友納委員長 この委員会を開きますに際しまして、幾つかの党から御要請がございましたので、いろいろと調べてみましたのですが、最高裁自身の予算の要求とかそういう審議には説明に来られた例があるようでございます。そのほかの、三権分立の原理から来ておるのだと思いますが、最高裁の方から、どの委員会に対しても出たい、向こうから自発的に出席をしたいというときに、それを許可するかどうかということを委員会が決めるのが慣例になっておるということで、その御要請…