友納武人
会議録に記録された「友納武人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 200 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会60 件・60%
- 法務委員会26 件・26%
- 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会8 件・8%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 法務委員会 第3号
○友納委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。高辻法務大臣。
第114回 衆議院 法務委員会 第3号
○友納委員長 この際、委員長から申し上げますが、平成元年度法務省関係予算及び平成元年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第114回 衆議院 本会議 第7号
○友納武人君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、簡易裁判所判事の員数を五人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十五人増加しようとするものであります。 委員会においては、本日提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行った結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以…
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は河村勝君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所金谷総務局長、櫻井人事局長、泉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。高辻法務大臣。 ――――――――――――― 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 坂上富男君。
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 冬柴鉄三君。
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 河村勝君。
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 安藤厳君。
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第114回 衆議院 法務委員会 第2号
○友納委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 ――――◇―――――
第114回 衆議院 法務委員会 第1号
○友納委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じております。 幸いにいたしまして、本委員会におきましては法務関係に練達な方々がおそろいでございますので、委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————