及川順郎
会議録に記録された「及川順郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,856 件
- 直近の所属会派
- 公明
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・防衛委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(及川順郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(及川順郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(及川順郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会
第134回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○及川順郎君 私、初めての出席でございますので、まず、調査会のこれまでの御苦労を歩といたしまして、心から敬意を表したいと存じます。私の方から二点。 ここ数年の状況の中で、一つは東京を中心にした土地の流動化の変化、それから人口流体の変化、もう一つは事業活動や経済活動の動向の変化、基本的にはその基調は、この問題にかかわる事項として、変わらない方向としてとらえてこのまとめをされたのかどうか、この点をまず一つ伺いたいと思います。 それからもう一…
第134回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○及川順郎君 さっきの同僚委員の質問に関連して。 都議会で反対決議をやったと。それに対する回答の中で、少なくとも行政レベルで、何回か国と東京都で中間的な報告、ヒアリングとかあるいはまた意見交換とか、こういう形に自然に行われてもいいのではないのかなという感じを持って私は聞いていたので、その辺の回答がちょっとなかったようなんですが、その点ほどうなんでしょう。
第134回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○及川順郎君 今のお話は私も同感でして、やっぱり首都機能の概念というのはもっと多面的に詰める必要があるんじゃないか。 それで、同僚委員の発言で、私のさっきの質問の例を引きながらお話がありました。誤解のないように私は申し上げたいと思いますが、東京沈没論を考えているものではありません。東京がますます国際的都市として発展するためにいかに知恵を絞るか、こういう発想であることだけは御理解をしていただきたいと思います。
第134回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(及川順郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第134回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(及川順郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十時四十分休憩 ————◇————— 午後一時開会
第134回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(及川順郎君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第134回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(及川順郎君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第134回 参議院 本会議 第6号
○及川順郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて裁判官及び検察官の給与をそれぞれ改定しようとするものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、裁判官及び検察官の待遇改善並びに増員の状況等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録により御承知願います。 質疑を終わり、順次採決した結果、両…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十四日、大河原太一郎君が委員を辞任され、その補欠として高木正明君が選任されました。 また、去る十月五日、高木正明君が委員を辞任されました。 —————————————
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) この際、宮澤法務大臣及び古屋法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。法務大臣宮澤弘君。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 続きまして、法務政務次官古屋圭司君。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 去る九月十八日から二十日まで本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。志村哲良君。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から両案について趣旨説明を聴取いたします。宮澤法務大臣。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(及川順郎君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。