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公明参議院
総発言数
1,856
直近の所属会派
公明
直近の役職
直近の発言日
1996/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・防衛委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,856 20 を表示
平成会1996/04/11

136参議院 法務委員会 第6号

○委員長(及川順郎君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/04/11

136参議院 法務委員会 第6号

○委員長(及川順郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/04/11

136参議院 法務委員会 第6号

○委員長(及川順郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/04/11

136参議院 法務委員会 第6号

○委員長(及川順郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

平成会1996/04/09

136参議院 法務委員会 第5号

○委員長(及川順郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。長尾法務大臣。

平成会1996/04/09

136参議院 法務委員会 第5号

○委員長(及川順郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会 —————・—————

平成会1996/03/29

136参議院 本会議 第9号

○及川順郎君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を十五人増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十一人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、三権分立における司法の役割、増員の理由及び審理充実への効果等につきまして質疑が行われましたが、そ…

平成会1996/03/28

136参議院 法務委員会 第4号

○委員長(及川順郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、松村龍二君、三浦一水君及び岩井國臣君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君、中原爽君及び鈴木省吾君が選任されました。 また、本委員会は一名の欠員となっておりましたが、昨二十七日、大野つや子君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

平成会1996/03/28

136参議院 法務委員会 第4号

○委員長(及川順郎君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。長尾法務大臣。

平成会1996/03/28

136参議院 法務委員会 第4号

○委員長(及川順郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/03/28

136参議院 法務委員会 第4号

○委員長(及川順郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/03/28

136参議院 法務委員会 第4号

○委員長(及川順郎君) 全会一致と認めます。 よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/03/28

136参議院 法務委員会 第4号

○委員長(及川順郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 ―――――・―――――

平成会1996/03/22

136参議院 本会議 第7号

○及川順郎君 ただいま議題となりました証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、業務上の災害を補償する各制度において新たに介護に対する給付が法定されたことにかんがみ、証人等の被害についての給付制度においても、その給付の充実を図るため、介護給付を創設しようとするものであります。 委員会におきましては、法に定める給付の種類、介護給付を創設す…

平成会1996/03/22

136参議院 法務委員会 第3号

○委員長(及川順郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、下稲葉耕吉君及び中原爽君が委員を辞任され、その補欠として松村龍二君及び三浦一水君がそれぞれ選任されました。 —————————————

平成会1996/03/22

136参議院 法務委員会 第3号

○委員長(及川順郎君) 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。長尾法務大臣。

平成会1996/03/22

136参議院 法務委員会 第3号

○委員長(及川順郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/03/22

136参議院 法務委員会 第3号

○委員長(及川順郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として岩井國臣君が選任されました。

平成会1996/03/22

136参議院 法務委員会 第3号

○委員長(及川順郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/03/22

136参議院 法務委員会 第3号

○委員長(及川順郎君) 全会一致と認めます。 よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕