及川一夫
会議録に記録された「及川一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,302 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 労働・賃金6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会42 件・42%
- 予算委員会39 件・39%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡利定君、陣内孝雄君、広中和歌子君、松前達郎君、以上四名を指名いたします。 —————————————
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 次に、国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり、郵政事業、通信、放送及び電波等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第7号
○及川一夫君 参考人の皆さん、大変御苦労さまでございます。 さすがに現場の皆さんを指導されている方々ですから、聞いておって肺腑をえぐられるような気持ちで、問題の指摘があった点などこれからの討議に大変役立つというふうにまず申し上げておきます。大変ありがとうございました。 そこで、私は二十五分ほど時間をちょうだいいたしておりますので、手短に御質問したい点を申し上げて、お答えいただければというふうに思っております。 まず、柏木参考人にお伺いし…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第7号
○及川一夫君 終わります。
第132回 参議院 商工委員会 第11号
○及川一夫君 及川でございます。社会党に所属をいたしております。 四人の参考人の方々に、大変貴重な御意見をちょうだいいたしまして敬意を表したいと存じます。それぞれの立場から、政府がこうした法律を提案する前に、もう既に小規模、大規模、中規模という違いはあってもそれぞれの分野でお取り組みになっている実態が大変よく意見として述べられまして、これからの法律の審議に大変役立つというふうに私は受けとめました。同時に、この法律は各分野総じて期待される…
第132回 参議院 商工委員会 第11号
○及川一夫君 ありがとうございました。 西川参考人にもう一、二ちょっとお尋ねしたいんですけれども、実は分別から始まる回収、それからリサイクルということになりますと、分別されて回収されたものを引き取ってほしい、あるいは処理をしてほしいと。仮に事業主が、業者がおったとすればそういう方々に頼もうとしても引き取らないとか、要するにお金を出してもらわないと引き取らないという状態がこれまであったと思うんです。しかし、これを社会的なシステムに、またシ…
第132回 参議院 商工委員会 第11号
○及川一夫君 終わります。
第132回 参議院 逓信委員会 第11号
○及川一夫君 郵政大臣、法案を国会に提出する際に、私も与党なものですから事前に御相談した経過がありますよ。本来ならその段階で気づかなければならない問題ではなかったかと私は反省を含めて問題意識を実は持っているわけなんですが、この問題は非常に重要な問題であって、きょうの提案自体は提案自体としていいんですが、本質論というものがこの問題で過去ないんですよ、会議録を見ましても、制定段階から。 さらには、一九五九年の第五条を制定をする際の場合でもほ…
第132回 参議院 逓信委員会 第11号
○及川一夫君 私の持ち時間は五十分までですから、余り質問もできないわけですけれども、今の最後の段階でとりあえずこれにとどめた、これからはそういう問題を含めて検討しなければいけない、こう言われておりますから、必ずこれは自後議論になる、また議論に供したい、こういう意思表示だと私は受けとめておきます。 そういう前提に立って、例えば今回の法律の改正がこのぐらい大きな新聞記事で報道されたようにはなっていませんよね、今の提案。全然報道がないと言って…
第132回 参議院 逓信委員会 第11号
○及川一夫君 終わります。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 今回提起をされている規制緩和問題と電波法の一部改正については私も賛成をする立場で質問したいというふうに思います。 第一の質問は、直接郵政省に関係ないかもしれませんが、しかし日本の国という前提に立ちますと、世界という代名詞がつきますと我が国ということの前提に立ちますから他人事ではないなというふうに思うんですが、世界の都市博覧会の開催問題について、青島さんが当選されたこともあって、公約として中止ということを打ち出しておられます…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 大臣がお答えになったとおりだと思います。 ただしかし、中止をすればしたなりに、外国の皆さんも出展をされるということがあるわけですから、これはやはり信用度、信頼度の問題にかなり結びついて論議されるでありましょう。ある国では中止をすれば損害で法外な賠償を求めるということだって出てくる。だから、一説によれば中止をすれば損失一千億を超える、こう言われているように、一千億で終わらないかもしれない。それでもって青島さんがおっしゃる膨大…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 公取の方おいでになりますか。 NTT関係で今局長からお話がございましたが、公取委でもNTT関係の経営形態問題について検討に入ったという新聞の報道がございますけれども、どういう観点で検討に入られているんでしょうか。それをお聞きいたします。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 若干私も勉強不足ですけれども、公取委の研究の結果がまとめられて、これは法改正が必要であるというようなところの結論を得た場合には、公取委としてはその先の問題はどう扱うんですか。何か法案でもつくって提案するという形をとるんですか、とらないんですか。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 局長、ちょっとお伺いしたいんだが、電気通信関係と仮に限定して物を考えた場合に、現状ではまずい、したがってこう改革しなければいけない、それが法律に関係をすれば法律の改正案を郵政省としては提案しますよね。公取委で法案を提案されたというのは僕は余り聞いたことがないんだけれども、おおむね大蔵関係から流れて法案提案という形をとるように思うんだけれども、同じNTTの経営形態問題に関連をして一定の結論が公取委としてできたという場合に、問…