及川一夫
会議録に記録された「及川一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,302 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 労働・賃金6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会42 件・42%
- 予算委員会39 件・39%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本放送協会平成五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきましては、これを是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手一
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第134回 参議院 本会議 第7号
○及川一夫君 ただいま議題となりました通信・放送機構法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、電気通信分野における研究開発のための施設を一層充実することにより、通信・放送技術の向上を図ることを目的といたしております。 このため、通信・放送機構の業務に高度通信・放送研究開発を行うための基盤的な施設を整備し、これを研究開発を行う者の共用に供するとの業務を追加する等の改正を行お…
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、山本保君が委員を辞任され、その補欠として林久美子君が選任をされました。 —————————————
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、郵政事業、通信、放送及び電波等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) この際、井上郵政大臣及び吉村郵政政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。井上郵政大臣。
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 次に、吉村郵政政務次官。
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまごあいさつをいただきましたから、ひとつ御両氏に皆さんで激励の拍手をお願いしたいと思います。 〔拍手〕 —————————————
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 次に、通信・放送機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。井上郵政大臣。
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 通信・放送機構法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第133回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 本会議におきまして委員長に指名をされました及川一夫でございます。 この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 まことに、逓信委員長に指名されたこと、光栄であると同時に、その職員の重大さを痛感している次第でございます。 とりわけ、どの委員会も重要ではございますが、この逓信委員会は何といっても日本の将来という問題を抱えての議題というものが山積していると私は思っており…