及川一夫
会議録に記録された「及川一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,302 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 労働・賃金6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会42 件・42%
- 予算委員会39 件・39%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業、通信、放送及び電波等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業の運営、電気通信行政の現状並びに電気通信事業及び放送事業等の実情調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(及川一夫君) この際、御報告いたします。 先日の本委員会で、上田委員から提起された在日米軍人等のNHK受信料問題につきましては、現在、政府から在日米国大使館に協議の開催を申し入れているとのことであります。こうした動向を見て、今後、本委員会として判断してまいりたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会
第134回 参議院 本会議 第10号
○及川一夫君 ただいま議題となりました案件につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本件は、日本放送協会の平成五年度決算書類でありまして、放送法の定めるところにより、会計検査院の検査を経て、内閣から提出されたものであります。 その概要は、一般勘定において、五年度末における財務状況は、資産総額五千六百十四億円、負債総額二千三百八億円、資本総額三千三百六億円となっております。また、当年度中の損益の状況は、事業収入…
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査及び郵政事業、通信、放送及び電波等に関する調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として今期国会中、必要に応じ随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 次に、日本放送協会平成五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 まず、政府から説明を聴取いたします。井上郵政大臣。
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川口日本放送協会会長。
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 次に、会計検査院から検査結果についての説明を聴取いたします。五十嵐会計検査院第四局長。
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) はい、どうぞ。
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本放送協会平成五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 次に移ることになる前に、ちょっと一言だけ私の立場から郵政大臣と川口会長にお願いしておきたいんです。 先ほどブラジルの国際放送関係について松前先生の方から指摘をされました。これは、ブラジルに行きましたのは衆参両院の立法府の代表ということで八名行きまして、参議院の方からは三名でございました。平成会、それから自民党、社会党に割り当てられましてブラジルを訪れた際の話でございます。 それで、日伯百周年記念ということでの行事…
第134回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(及川一夫君) 理事会で協議をいたします。