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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/12

第1回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(原虎一君) 御異議なきものと認めます。つきましては職業安定法案の附帶決議は取消すことに決定いたします。本日はこれで散会いたします。 午後二時四十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 千葉 信君 荒井 八郎君 平岡 市三君 紅露 みつ君 奥 むめお君 川上 嘉市君 竹下 豐次君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 川村 松助君

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) それでは大變お待たせいたしました、只今から委員會を開會いたします。審議に入ります前に今囘木下盛雄委員とお代りになりました川村松助委員を御紹介いたします。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) ちよつと速記を止めて下さい。 午前十時三十四分速記中止 —————・————— 午前十一時二分速記開始

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) それでは速記を始めて。職業安定法案の審議をいたして參つたのでありますが、他に御質疑等もないようでございますから、終了をいたしたものと認めまして、差支えございませんでしようか。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は贊否を明らかにしてお述べを願います。尚又修正の御意見等もございましたら討論中にお述べを願いたいと思います。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 只今の修正竝びに附帶決議について他に御意見の御開陳ございませんか。では御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) どうぞ。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 補導所は、婦人の補導所の……。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) それでは速記を始めて。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 只今栗山委員のお發言は贊成の御意見であります。他に御發言、御意見ございますか。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 他に御意見御發言ありませんか。御意見もありませんようでありますから討論を終結いたしまして御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 御異議ないと認めます。それではこれから採決に入りたいと思います。 職業安定法案について採決をいたします。先ず討論中にありました栗山委員の修正案を議題に供します。栗山委員の提出の修正案に御贊成の方の御起立をお願いいたします。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 全員起立で栗山君の提出の修正案は可決いたしました。次に修正の部分を除きました原案を議題にいたします。修正の部分を除いた原案に贊成の方の御起立を願います。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 全會一到可決いたしました。職業安定法案は修正議決いたしたことに決定いたします。 次に堀委員から提出されました附帶決議について採決いたします。堀委員の提出によります附帶決議に贊成の方の御起立をお願いいたします。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 全會一到可決いたしました。よつて本附帶決議を附することに決定いたします。尚、本院規則第百四條によつて本會議における委員長の口頭報告の内容については、豫め多数意見者の承認を經なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容及び本委員會における質疑應答の要旨、討論の要旨、表決の結果及び附帶決議を報告いたすこととして御承認を願うことに御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/10

第1回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十二條によります委員長が議院に提出する報告書には、多數意見者の署名を附することになつておりますから、本案を修正議決された方は、順次御署名をお願いたします。 署名漏れはございませんか。署名漏れはないと認めます。 本日はこれにて散會いたします。 午前十一時二十九分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 …

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) お待たせいたしました。それでは委員会をこれより開会いたします。本日は去る十月三十日に衆議院から参議院へ送付になりました職業安定法案が即日本委員会に付託されたのであります。予備審査を続けて参つておりましたが、衆議院で修正された個所を御報告申上げたいと思います。法案の第十二條、十ページの終りの行でございます。原案には「労働者を代表する者及び雇用主を代表する者は、各々同数とする。」、ここに「職業安定委員会の委員のうち一名…

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 全部これが変るわけであります。修正されたわけであります。修正された分を読み上げます。「前項に規定する場合の外、労働委員会が公共職業安定所に対し、事業所において、同盟罷業又は作業所閉鎖に至る虞の多い爭議が発生していること及び求職者を無制限に紹介することによつて、当該爭議の解決が妨げられることを通報した場合においては、公共職業安定所は当該事業所に対し、求職者を紹介してはならない。但し、当該爭議の発生前、通常使用されてい…

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 三十三條の「爭議行爲」が「労働爭議」になるわけでございます。