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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/18

第1回 参議院 労働委員会 第21号

○委員長(原虎一君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長の議院に提出する報告書に、多数意見者の署名を付することになつておりますから、両案を可とされた方は、それぞれの用紙に順次御署名をお願いいたします。

日本社会党1947/11/18

第1回 参議院 労働委員会 第21号

○委員長(原虎一君) 御署名漏れはございませんですか……。御署名漏れないものと認めます。 それでは本日はこれで閉会いたしたいと思います。 午後四時二十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 山田 節男君 荒井 八郎君 植竹 春彦君 紅露 みつ君 奧 むめを君 川上 嘉市君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 藤井 丙午君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 中野 重治君 國務大…

日本社会党1947/11/17

第1回 参議院 労働委員会 第20号

○委員長(原虎一君) それでは只今から委員会を開会いたします。失業保險法及び失業手当法について衆議院側の修正を御報告申上げまして、御審議を願います。只今より專門調査員柴田君から、衆議院側の修正について報告をいたします。

日本社会党1947/11/17

第1回 参議院 労働委員会 第20号

○委員長(原虎一君) それでは総理大臣が出席になりましたので、総理大臣に対する質問を願うことにいたしまして、一應今のこの法案の修正箇所の報告を中止することにいたします。

日本社会党1947/11/17

第1回 参議院 労働委員会 第20号

○委員長(原虎一君) そういたしますと、総理大臣は予算委員会に十一時半から出ることになつておりますから、他に御質問もあろうかと思いますけれども、その積りで……。

日本社会党1947/11/17

第1回 参議院 労働委員会 第20号

○委員長(原虎一君) 他にも御質問があろうかと思いますが、総理大臣の御都合もあり、時間が大分経過いたしましたから、本日はこの程度で総理大臣に対する質問を打切りたいと思います。続いて先程の失業保險法の衆議院の修正に対する報告を続けてまいります。柴田專門調査員。

日本社会党1947/11/17

第1回 参議院 労働委員会 第20号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。

日本社会党1947/11/17

第1回 参議院 労働委員会 第20号

○委員長(原虎一君) 速記開始。本日はこれを以て散会いたします。 午後零時二十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 千葉 信君 山田 節男君 平岡 市三君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 專門調査員 柴田 義彦君 國務大臣 内閣総理大臣 片山 哲君 労 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 労働事務官 (職業安…

日本社会党1947/11/15

第1回 参議院 本会議 第52号

○原虎一君 只今議題となりました職業安定法案につきまして、委員会におきまする審議の経過並びに結果について御報告をいたしたいと存じます。 先ず本案の内容について申上げますが、新憲法第二十二條に定められました職業選択の自由の趣旨、その他新憲法全般に現われておりまする精神に鑑みまして、職業紹介事業その他職業の安定を図る事業の整備刷新を図ることが、我が國現下の急務でありまして、この法案はこの必要に應ずるために制定せられたものであります。 その内…

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) それでは大變お待たせいたしました。只今から委員會を開會いたします。昨日の委員會におきまして附帶決議の取消が決定いたしました。つきましては栗山委員からこれに關する意見の開陳をいたしたいというお申出でありますから、これを許可いたします。

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) 続いて勞働委員會に付託されました請願竝びに陳情がございます。專門調査員から報告いたします。

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) 只今報告いたしました陳情竝びに請願につきましては、特別委員七名を擧げて處理願いたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) 御異議なきものと認めます。委員の選出ににつきましては、委員長から御指名いたしますことをお許し願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) 御異議ないと思いまして指名申上げます。山田委員、千葉委員、深川委員、堀委員、竹下委員、松井委員、栗山委員、以上七名の方にお願いいたします。委員長はこの七名の方によつて互選あつてよいと思います。さよう決定いたしましてよろしうございますか。別に御異議もございませんから、委員長は小委員によつて互選ということにいたしたいと思います。速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) それでは速記を生かして……。

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) 中野委員にお伺いいたしますが、今の答辯について發言よろしうございますか。

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) それでは速記を止めて下さい。 午後三時五十七分速記中止 —————・————— 午後四時二十分速記開始

日本社会党1947/11/13

第1回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて。本日はこれにて散會いたします。 午後四時二十一分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 千葉 信君 川村 松助君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 早川 愼一君 穗積眞六郎君 中野 重治君 岩間 正男君 國務大臣 勞 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 勞働事務官 (職業安定局 長) 上山 顯君 ————————————— 專門調査員 …

日本社会党1947/11/12

第1回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(原虎一君) お待たせいたしました。只今から委員会を開会いたします。つきましては先般去る十日の本委員会において修正議決いたしました職業安定法案の附帶決議に関して天田委員から重大なる御発言がありますので、天田委員の御発言を許します。

日本社会党1947/11/12

第1回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(原虎一君) 只今の天田委員の動議に御異議ございませんか。