原虎一
会議録に記録された「原虎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,913 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会33 件・33%
- 本会議7 件・7%
- 労働委員会4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 保險局長に対する他に御質疑はございませんか。では保險局長の退場を願つてよろしゆうございますか。 続いて失業保險法と、失業手当法の衆議院より送付されました印刷物、これの誤植が発見されましたので、芝田專門委員からその訂正を申上げます。先に保險法からやります。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記を止めて。 午後二時十八分速記中止 ————————————— 午後二時三十二分速記開始
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) それでは速記を始めて下さい。続いて両案に対する質問を続けたいと思います。発言の通告がありますので、穗告委員の発言を許します。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記を止めて。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記を生かして……。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記中止。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記開始。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 授産場の問題では穗積委員の御質問でありますが、職業安定法のときに大分質疑應答がなされておりますし、委員長報告にも希望條件をつけて置きましたから、政府から要点の答弁を願いたいと思います。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) ちよつと速記を止めて。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) それでは速記を始めて。 質問をこれで打切りたいと思います。他に御発言はございませんか。御発言もないようでありますから、両案に対する御質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入りたいと思います。ついては両案を一括してよろしうございましようか。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 御異議ないと認めまして、両案を一括して討論の議題といたします。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを頂きたいと存じます。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 御発言ございませんか。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記中止。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記始めて。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) ちよつと速記を止めて。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 速記を始めて下さい。他に御発言ございませんですか。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 他にございませんか……。御発言ございませんようでありますから、御意見ももう盡きたようであります。討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。失業保險法案、失業手当法案の両案を一括して議題に供します。両案を原案即ち衆議院送付案通り可決することに賛成の方の御起立を願います。
第1回 参議院 労働委員会 第21号
○委員長(原虎一君) 全会一致でございます。よつて失業保險法案、失業手当法案は、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本法案の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。