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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それは東京地協だけでなく、全國ですか。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 危機突破要求は二十億ですか。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) ちよつともう一遍……。二百七十六億円というのは、全逓の今の要求を全額容れた場合ですね。結婚費等も……。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 他に何かそういう点で御質問ございませんか。別にございませんようでありますから、これで打切りたいと思います。それではこの問題を打切りといたします。 それでは先程に引続きまして、附帶決議案の第二項の審議に戻りたいと思います。先程姫井委員からは「日傭職業安定所」の名称は、從來通り「労働安定所」が適当じやないかという御意見があつて、そこで、本案は今までの説明の中に落しましたが、理事の方々とも御相談申上げて、一應案を作つて見…

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それはちよつと私から申上げますが、これは説明をこの文章の中に入れておりますから、そういうことになるのでありまして、竹下委員の言われる通りだと思うのであります。法律用語としては公共職業安定所というものはこれ以外にないのだ。從つて日傭職業安定所もないわけである。労働安定所もない。ただ法律用語として今後職業安定所と公共職業安定所というもの以外にはないのに、実質には労働安定所がある、これは紛らわしい。実際それは日傭專門にや…

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 念のために申上げますが、要するに現実に労働安定所というものがあつて、これは職業安定所の名前に係つたもので、実質を日傭労務者を扱つているというような場合に、この法案の中には大臣の権限によつてそういうふうに分け得るということがよいか惡いかという論を決議へ持つて來たのでありますから、今竹下委員の言われたような、この案文から行きますと、そういう点の何といいますか、必要がないという点が現われて來ることが思われるのであります。…

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて懇談に入ります。 午後三時四十三分懇談会に入る —————・————— 午後三時五十一分懇談会終る

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それでは懇談会を終りまして、引続き附帶決議の第二項を審議いたします。懇談会を重ねました結果、大体第二は削除することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それでは第三に移ります。これは栗山委員から御説明を願いたいと思います。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) これは修正でやつて行こうというわけですか。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それでは修正はこれを可決することにいたします。次に四番に移ります。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 別に御意見ございませんか。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) そうしますと、先程姫井委員の御意見にありました第一行目の、「窓口を全然別個にし」というのを「成るべく別にし」でよろしうございますね。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それではこのまま今申しましたように修正いたしまして、採択いたします。次は第五であります。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) これはこれでよろしうございますね。次に第六に移ります。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 三十五條、三十六條になりますね。そういたしまして別に御意見ありませんですか。第六はよろしうございますか。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 決定いたします。第七に移ります。よろしうございますか。それでは決定いたします。次に第八に移ります。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 以上第二を削除いたしまして、合計七項目採択いたすことにいたします。 つきましては、先般中部、九州、山口地方の御視察を願いました報告をお願いいたします、先ず栗山委員から……。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 速記開始。