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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) 深川委員に、それでは第一班……

日本社会党1947/11/04

第1回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(原虎一君) それでは本日はこれで散会いたしまして、次囘は金曜日の午前十時に開会いたします。どうも遲くまで御苦労樣でした。本日はこれで散会いたします。 午後四時四十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 山田 節男君 荒井 八郎君 木下 盛雄君 植竹 春彦君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 竹下 豐次君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 岩間 正男君…

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) それではお待たせいたしました。委員会を開催いたします。本日は失業手当法案に関する質疑應答を願うことになつておりますが、今本会議が開催されますので、本会議開催中休憩いたしたいと思います。よろしうございますか。

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) それでは休憩いたします。 午前十時四十三分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) 午前に引続きまして委員会を開催いたします。速記の時間的関係もございますから、直ぐ失業手当法の質疑に移りたいと存じます。 それでは失業手当法に対する御質疑を願います。これは一章、二章に分れておりませんから、條を逐つて然るべく適当に御質問願つていいと思います。

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) 栗山委員よろしいですか。

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) 他に御質問ございませんか。

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) よろしうございますか。

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) それでは大体失業手当法に対する質疑應答はこの度程で打切りまして、本日はこれにて散会いたしたいと思います。御異議ございませんか。

日本社会党1947/10/20

第1回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会 出席者は左の通り 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 天田 勝正君 山田 節男君 荒井 八郎君 木下 盛雄君 紅露 みつ君 平野善治郎君 深川タマヱ君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 國務大臣 労 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 上山 顯君

日本社会党1947/10/18

第1回 参議院 議院運営委員会 第37号

○委員外議員(原虎一君) 議員派遣の問題は、休会というものがなければできないわけでありますから、休会中に是非見る所を見て置きたいというわけでその予定を組んでおるわけなんです。ですから休会が決定にならなければ自然先になるわけであります。そのつもりで御審議を願いたいと思います。

日本社会党1947/10/16

第1回 参議院 労働委員会 第14号

○委員長(原虎一君) 只今より開会いたします。本日は一般労働問題に関する調査のうち、中央労働委員会より見た労資問題につきまして中央労働委員会会長代理末弘嚴太郎博士に証人の形において御出席を願つたのであります。宣誓をお願いいたすことにいたします。 宣誓書 良心に從い眞実を証言することを誓います。 証人 末弘嚴太郎

日本社会党1947/10/16

第1回 参議院 労働委員会 第14号

○委員長(原虎一君) 只今のお話ではむしろ委員各位から質問をされることを御希望のようです。御遠慮なく御質問願います。

日本社会党1947/10/16

第1回 参議院 労働委員会 第14号

○委員長(原虎一君) ちよつと速記を止めて。

日本社会党1947/10/16

第1回 参議院 労働委員会 第14号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて……。本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後零時二十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 山田 節男君 平野善治郎君 川上 嘉市君 竹下 豐次君 姫井 伊介君 藤井 丙午君 松井 道夫君 岩間 正男君 紅露 みつ君 証人 中央労働委員会 会長代理 末弘嚴太郎君

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) それではこれから委員会を開催いたします。本日は失業保險法案の質疑應答でありますが、先般第二章が終りまして、本日は第三章から質疑を願うことになつていると思います。別に政府委員からの説明がございませんならば、直ちに質問を願いたいと思います。何かありますか。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 第三章保險給付の問題から質問を願いたいと思います。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) それでは午前中の会議はこれで休憩に入ることにいたします。午後は一時から開会いたします。 午前十一時五分休憩 ————————————— 午後一時三十八分開会

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 個々の條章だけを考えますと、五十一條だけを考えますと、この場合の臨檢は次のことをなし得るのであつて、臨檢それ自体の持つところの意義というものは比較的薄いのじやないかと思うのです。外の法律案等に用いる場合におきましては別でありまして、この五十一條の「又は雇用した事業所に臨檢し」、というこの「臨檢」は次のことをなし得るのでありますから、その場合においては場所に臨むでもよろしいし、出張したという意味になし得るのですね。臨…

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) そういたしますと失業手当法の方を引続いて御質問願いたいと思いますが、速記の時間的都合もあるそうでございますから、本日は失業保險法だけで打切つてよろしうございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕