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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員外議員(原虎一君) 法的解釋はこれが正しいと解釋して、これで運營して行く。これで決定する……。

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員外議員(原虎一君) あとは、運營の結果によつて、方法を變えなければならんということになれば、それは別だ、こういうふうに解釋する……。

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員外議員(原虎一君) 分かりました。

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 代つて委員長をいたしますが、昨日の委員会におきましての申合せに基きまする連合委員会の決定権と運営の方法について運営委員会に対して当委員会の希望要請として傳えろというので、先程運営委員会に参りました。この問題につきましては、運営委員の方もおられると思いますが、運営委員会は即に問題にいたしまして、今日が決定する日になつておつたようであります。決定前に私発言を求めまして、私から連合委員会の運営について、最終決定権を付託さ…

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 只今御意見がありましたが、別に御動議でもないようでありますから、御意見として十分承つておきたいと思います。 そうしますと、時間の関係で本日はこの程度にいたしますか、或いは他にまだ……。

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それでは懇談会の御請求がありましたから、速記を止めて懇談会に移ります。 午前十一時五十四分懇談会に移る —————・————— 午後零時三十七分懇談会を終る

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 懇談会を終りまして委員会に移ります。報告申し上げます。一般労働問題に関する調査承認要求につきましては、本日付を以て議長より許可がありましたので、その第一囘の調査会の日時は、委員長が適当に決するといたしまして、次のようなプランで進みたいと思います。 労働委員会より見た労資問題につきまして、末弘博士の御出席を願い、それから全國的組織を有する労働組合の代表、例えば全官公労、國鉄労組、産別会議、労働総同盟等の代表者、資本家…

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それでは本日はこれを以て閉会いたします。 午後零時三十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 山田 節男君 荒井 八郎君 植竹 春彦君 紅露 みつ君 平野善治郎君 深川タマヱ君 姫井 伊介君 藤井 丙午君 中野 重治君 岩間 正男君 國務大臣 労 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 上山 顯君

日本社会党1947/09/25

第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第3号

○原虎一君 この程度で散会を希望いたします。

日本社会党1947/09/25

第1回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) それでは只今より委員会を開催いたします。本日は失業保險法案、失業手当法案について政府当局の説明を願うことにいたします。米窪大臣の説明を求めます。

日本社会党1947/09/25

第1回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) お諮りいたします。議事進行方法につきまして、今米窪大臣からの御説明に対する質問を直ちにいたしますか、法案の各條についての説明を政府委員からやつて、それからにいたしましようか。法案の方を局長から説明するようにいたしましようか。

日本社会党1947/09/25

第1回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) それでは上山局長から法案各條についての説明を願いたいと思います。

日本社会党1947/09/25

第1回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) 両法案の説明は終りましたのですが、質疑でございますけれども、時間も十二時過ぎましたし、労働大臣がキレン労働課長に会うために、準備があるからといつて帰られましたので、本日はこの程度で打切りたいと思いますが、いかがでございましようか。

日本社会党1947/09/25

第1回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) それでは本日はこれで閉会いたします。 午後零時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 委員 赤松 常子君 天田 勝正君 植竹 春彦君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 岩間 正男君 紅露 みつ君 國務大臣 労 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 上山 顯君

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 労働委員会 第7号

○委員長(原虎一君) どうもお待たせいたしました。只今から委員會を開會いたします。本日は職業安定法案の第四章、二十六ページでございます、雜則に對する質疑應答をいたすことにいたします。念のために申上げますが、第四十九條の二行目の中頃から下でございます、「當該官吏をして、その事務所又は事務所に臨檢し、」となつておりますが、上の方の「事務所」は「事業所又は事務所に臨檢し、」というのが本當で、誤植になつております。 第四章雜則について特に御質問…

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 労働委員会 第7号

○委員長(原虎一君) その外にございませんですか。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 労働委員会 第7号

○委員長(原虎一君) その他にございませんか。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 労働委員会 第7号

○委員長(原虎一君) 質問を打切つてよろしうございますか。……別に御異議もないようでございますから、一應これで豫備審査のための質疑を打切りまして、あとは御討議を願いたいと思います。と申しますのは、明日の衆議院の本會議に衆議院の勞働委員會から本案を提案されて決定を見るようでありますから、その前にできるだけ當院の委員會における綜合的意見が決まりますれば、衆議院とも或る程度の連絡をした方がよくはないかと考えます。質問がなければ政府委員の退場を…

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 労働委員会 第7号

○委員長(原虎一君) あとから御出席の方があるようでありますが、第四章雜則以下の質疑應答はほとんど終つたのであります。特に御發言がなければこの程度で質疑を打ち切りたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 労働委員会 第7号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めまして、豫備審査のための質疑を打ち切ることにいたします。 それでは本日はこれで散會いたします。 午前十一時二十八分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 木下 盛雄君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 早川 愼一君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 岩間 正男君 國務大臣 勞 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 勞働事務官…