原虎一
会議録に記録された「原虎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,913 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/09/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会33 件・33%
- 本会議7 件・7%
- 労働委員会4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(原虎一君) 本日はこの程度で閉會いたしたいと思います。明日は午前十時から御足勞願います。どうも有難うございました。本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十一分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 山田 節男君 平岡 市三君 植竹 春彦君 紅露 みつ君 平野善治郎君 深川タマヱ君 奥 むめお君 早川 愼一君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 國務大臣 勞 働…
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) それでは只今より委員會を開催いたします。先日御相談申上げました職業安定所視察につきましては、本日本會議で、承認を受けました通りの人員が來る二十八日に視察いたすことに決定いたしました。さよう御承知を願いたいと思います。 本日は安定局長の説明を求めることになつておりますが、GHQの方に参りまして、まだ歸つて參りませんので、先日米窪國務大臣から説明いたしました點につきましての御質問を受け、そのうちに局長が參ることと思いま…
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) よろしゆうございますか。
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) 外に何も御質問がないようでありまするから、局長の説明を求めることにいたします。
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) お諮りいたします。續いて質問に入りますか。それとも今日はこの程度で打切りにいたしましようか。
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) 今衆議院の方はどうなつておりますか。
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) ちよつと深川さんに申上げますが、本案の審議の方法について今御相談をいたしておりますから、その質問は次會にお讓り願つて、審議の方法をお決め願います。
第1回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(原虎一君) ちよつとそれはお聽きしますが、衆議院との方の食い違いというのは勞働省設置法案の方じやないかと思います。これはまだ衆議院の方でも二三囘委員會を開いて審議中でありますから、まだ意思決定をしておりません。更に二十八日に現地視察もいたしまして、いろいろ質問條項を取り纏めて、次會に質問するということにいたしまして、本日はこの程度で閉會いたしたいと存じます。御苦勞樣でございました。これにて散會いたします。 午後三時十五分散會 …
第1回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(原虎一君) それでは只今から勞働委員會を開催いたします。大變暑いところ御苦勞さんでございます。今、米窪國務大臣の出席を求めておりますから、出席いたします前に御了解と御相談を願いたいと思います。 第一は、今日は本會議のない豫定で午前中に開催することにいたしまして御通知いたしましたのですが、本會議を開くことになりまして、本會議に成るべく出席いたしたいと思いますので、大臣の説明はそう長くないと思いますから、説明をお聽き願つて本會議に…
第1回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(原虎一君) 只今の大臣の説明につきまして、御質問がありましたらどうか。
第1回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(原虎一君) それでは本會議がもう既に開會されておりますから、出席したいという御意見もございますので、本日はこれにて散會いたします。 午前十時四十六分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 委員 赤松 常子君 山田 節男君 荒井 八郎君 植竹 春彦君 平野善治郎君 深川タマヱ君 川上 嘉市君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 藤井 丙午君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 中野 重治君 岩間 正男君 國…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○原虎一君 大分時間が經ちましたから、簡單に二三點お尋ねをして見たいと思います。 本法案の提出理由は「勞働に關する行政機構を整備するため」ということになつております。それで私は、この法案の提出理由から、給與局と勞働省との關係、殊に勞働省的におけるところの統計調査局との關係から、むしろ給與局を廢止して、勞働省でやることも一つの方法ではないかというように考えましたので質問いたしますが、これに對する政府當局の考え方を明確に聽取して見たいと思う…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○原虎一君 私が給與局を廢止して、勞働省に合併することも一策ではないかと申上げたのは、給與局が傭人のごとき、政府が傭人のごとき立場で、給與の問題を調査或いは對策を練るということでありますが、先日伺いましたときにも、この給與局のする仕事の大部分は、本法の第九條に属することが多いのであります。そこで二重のことが、統計調査が行われるというような形になるのではないか、こういう職を申上げて、給與局長からその點の相違點の御説明がなかつたので、要を得…