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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/09/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) それではお待たせいたしました。只今から委員會を開催いたします。前囘までに質疑應答をいたしましたのは、第二章の殆んど全體が終了する近くにまで行つたと思いまするが、尚幾分殘されておるようでありますから、本日は第二章を少しの時間を費したいと思います。どうかその積りで御質問を願いたいと思います。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) この際お諮りいたしますが、栗山委員から第五章罰則について特に刑事局長の出席を求められて、その答辯を願うことになつておりますので、第二章はこの程度にお願いいたしまして、五章の罰則に關する問題を主として質問願うことにしたいと思います。御異議ありませんか。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 二章について深川委員のほかにございますか。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) それではどうか深川委員。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) この際お諮りいたします。第二章につきましては、大體質疑應答は終了いたしたかの感がいたしますが、第三章に移りまして御異議ございませんか。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) これは質問が終りまして、あとは會議において我々の委員會の意思が決定できるものと思いますから、御質疑の點は大體終了したのじやないかと思います。二十條につきましては、政府當局も今までの御質問者の意思によつて皆さんの御意見が一致すれば改めること、或いは修正することについて敢えて原案を固執するものでないという御意見もありますから、二十條の問題はこの程度で打ち切りたいと思いますが宜しうございますか。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 第三章に移りたいと思いますが、先程申し上げた刑事局長が出席になつております。お諮りいたしますが、刑事局長の出席を求めて先程から出席になつておりますが、五章の罰則の方を先にいたしたい、こういう豫てから申出がございましたが、御異議ございませんか。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) それでは第五章の罰則の方に移ります。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) ちよつとお待ち下さい。今特別に速記の問題について米窪大臣から發言を求められております。速記をちよつと止めて下さい。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) お諮りいたします。罰金の問題につきましては一應この程度にいたしまして第三章の質疑に入りたいと思います。

日本社会党1947/09/18

第1回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 この第二十條は衆議院の方におきましても、大分議論があられるようでありますから、一應はつきりお伺いして置きたいと思います。 第一に爭議行爲における中立の立場を維持するという具體的な行爲は何かということであります。「中立の立場を維持する」ということが精神上謳われてここに現れておるのでありますが、具體的のことが實は問題なんであります。その具體的のことは後段に載つておりますのですが、先程の説明では一部門においてストライキをやつておる…

日本社会党1947/09/18

第1回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 御説明によりまして大變分つて來ましたけれども、中立性を守るというために事業者側からの不滿を或る程度緩和しなければならんという心持もある關係か、そういう爭議行爲の發生せんとするとか、發生しておる問題とかいうものについてお考えが非常に消極的なんであります。これは事業主側でも爭議の起るようなときに安定所を通じて雇い入れるというようなことは殆どしないと見てよろしい。私共問題が起きますと、例えば今山田委員から言われましたように、大阪、…

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) 只今から開會いたします。その前にお断りいたしますが、私ちよつとのつぴきならん面會人が來ておりますので、その間代つて議事を進めて頂きたいと思いまするが、理事の方にどなたかお願いしたいと思いますが如何ですか。

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) それでは栗山さんに一つお願いいたします。

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) 失禮いたしました。只今説明を聞きましたのですが、直ちに質問に入りたいと思いますが、總括的質問を先きに願いますか、それとも章を逐つてやつた方がよろしうございますか。

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) それでは章を逐つて質問いたすことにいたしたいと思います。第一章から質問を願うことにいたします。

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) 第一章につきまして、その他御質問はありませんか。

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) この際お諮りいたしますが、時間は十二時十七分過ぎになつております。本日午後一時から政府側では衆議院の方がやるそうでありまして、續行困難だと申しておりますが、明日續いてお願いすることができましようか。

日本社会党1947/09/17

第1回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(原虎一君) 明日午前十時からでよろしうございますね。甚だ御多忙のところ恐縮でありますが、後に失業手當法と失業保險法が控えておりますので、これを早く切上げたいと思います。誠に恐縮でありますが、明日午前十時から引續いて質問いたしたいと思います。