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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1948/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1948/06/19

第2回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/06/19

第2回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて。本日はこれにて散会いたします。 午後一時零分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 千葉 信君 山田 節男君 川村 松助君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 姫井 伊介君 松井 道夫君 國務大臣 労 働 大 臣 加藤 勘十君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 齋藤 邦吉君

日本社会党1948/06/18

第2回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(原虎一君) 只今から労働委員会を開会いたします。先ず労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案について加藤労働大臣より提案理由について御説明願います。

日本社会党1948/06/18

第2回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/06/18

第2回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて。職業安定法第十二條第十一項の規定に基き職業安定委員会委員旅費支給額に関し議決を求める件に関しまして、衆参両院の労働委員会の合同審査会の審査の経過及び結果につき、常任委員会合同審査会規程第二十條によりまして、ここに御報告申上げます。第一回の合同審査会は去る六月一日午後衆議院において開催いたしまして、衆議院よりは衆議院労働委員会理事倉石忠雄委員が当該議案に関し衆議院労働委員会における審査の模様を報告し、参…

日本社会党1948/06/14

第2回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) これから委員會を開催いたします。職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員會委員旅費支給額に關し議決を求める件に關しまして、去る六月一日午後衆議院において、参議院衆議院兩院勞働委員會の合同審査會を開催いたしましたが、當委員會としましては未だ豫備審議でありまして、議案の本付託になつておりませんし、参議院勞働委員會の委員數は二十五名、衆議院勞働委員會の委員數は三十五名で、同數でありませんので、合同審査會におい…

日本社会党1948/06/14

第2回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) 只今姫井委員から委員長の指名という動議が出ました。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/14

第2回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) それでは選定委員を次の通りにいたしたいと思います。 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 天田 勝正君 千葉 信君 山田 節男君 荒井 八郎君 平岡 市三君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 川上 嘉市君 竹下 豐治君 早川 愼一君 姫井 伊介君 松井 道夫君 中野 重治君 岩間 正男君 川村 松助君 原 虎一君 以上二十名であります。それでは勞働委員會を休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 —————…

日本社会党1948/06/14

第2回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(原虎一君) 勞働委員會を再開いたします。都分によりまして直ちに閉會いたします。 午後二時九分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 荒井 八郎君 川村 松助君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 姫井 伊介君 中野 重治君 岩間 正男君

日本社会党1948/05/27

第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第4号

○原虎一君 先程中西委員と加藤労働大臣との質疑應答がありましたが、この新給與苦情処理委員会というものは、私の考えからいたしますと、言葉を別に申しますれば、一つのこの二千九古二十円ベースの支給に関して苦情が起きた職員に対する仲裁機関と解釈するのであります。從つて第二十四條の一項、二項、これに対する解釈を給與局長からお伺いしたいのであります。この際、序でに労働大臣にお伺いしたいのは、一般に苦情処理機関と言われているこの法律に関するものと、今…

日本社会党1948/05/27

第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第4号

○原虎一君 この新給與苦情処理委員会は二十四條にも示してありまするように、「前作條第二項の決定に関して苦情のある職員は、新給與苦情処理委員会に対し、再審査の請求をすることができる。」ということになつております。でありますから、職員が前條第二項の決定に苦情のある場合のみ、この新給與苦情処理委員会は発動するのだと思うのであります。「前項の請求があつたときは、新給與苦情処理委員会は、これを決定し、これを本人及び関係廳に通知」なければならない。…

日本社会党1948/05/27

第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第4号

○原虎一君 大体それで了解いたしましたが、從つて私は個人が苦情を言い出して委員会に出した以上、その決定というものは八條にあるごとく最終の決定をなすものであるということが、この苦情処理委員会の性格だと、私は解釈しておるのでありますが、それで間違いないのですか。

日本社会党1948/05/27

第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第4号

○原虎一君 宜しうございます。

日本社会党1948/05/21

第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第2号

○原虎一君 どういう形でやるのですか、今日やるというのですか、證人、参考人としてやるのですか。

日本社会党1948/05/21

第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第2号

○原虎一君 一つお聽きして置きたいですが、第一條の二行目にあります「政府職員の人事及び給與に關する方針」という「人事は」、政府と組合との折衝の間にはなかつたのが加わつたように承わつておりますが、政府の解釋するこの「人事」の範囲、それからなぜ規定を置く必要があるかという點を伺いたいと思います。 それから今一つは、問題になつております二千九百二十圓ベースの支給のための法律であつて、從つて一月から三月までだというのでありますが、そういう主張が…

日本社会党1948/05/20

第2回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) それではこれから委員會を開會いたします。本日の委員會で御協議願いますことは、第一は政府職員の新給與實施に關する法律案について、本案は昨日の運營委員會で財政及び金融委員會に付託されることになりましたが、本案の内容を見まするに政府職員の勞働關係に重要なる事項が多々ありますので、勞働委員會が財政及び金融委員會と連合委員會を開くことが適當だと考えますので、本日の委員會に特にこれをお諮りいたしまして御協議願いたいと思います。…

日本社会党1948/05/20

第2回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 外に御意見もございませんですから、竹下委員の御意見のように連合委員會を持つことについて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/20

第2回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。本日午後一時半から連合委員會を開催することになると思います。さよう御承知置きを願いたいと思います。 それでは次の第二、職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員會委員旅費支給額に關し議決を求めるの件について政府委員の説明を求めます。職業安定局長齋藤邦吉君。

日本社会党1948/05/20

第2回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 只今の説明につきましての御質問を御遠慮なく願いたいと思います。

日本社会党1948/05/20

第2回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(原虎一君) 外に御質問ございませんか。