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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1948/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1948/06/29

第2回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて……。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 千葉 信君 川村 松助君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 松井 道夫君 —————————————

日本社会党1948/06/28

第2回 参議院 本会議 第54号

○原虎一君 只今議題となりました労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案につきまして、委員会におきまする審議の経過並びに結果について、御報告申上げます。 先ず、本案の内容について申しあげまするが、労働者災害補償保險法は、三大労働立法の一つでありまする労働基準法の裏附として、業務災害を蒙つた労働者に対して、迅速且つ公正な災害補償と福祉施設とを行いまして、罹災労働者の基本的人権を擁護いたしますと共に、他面におきまして事業主の経済的負担の軽…

日本社会党1948/06/26

第2回 参議院 労働委員会 第14号

○委員長(原虎一君) 只今より開会いたします。本日は一般労働問題に関する調査の中、先日來、柴田專門調査員が東寶爭議に関しまして、調査をいたしておりましたが、今回右の調査が完了いたしましたので、只今よりその調査に関して、柴田專門調査員より報告することにいたします。

日本社会党1948/06/26

第2回 参議院 労働委員会 第14号

○委員長(原虎一君) 大分時間も経ちましたので、本日はこの程度でめ止て、次回に労働組合側の見解を聽くことにいたしたいと存じます。ではこれで散会いたします。 午後三時三十分散会 出席者は左の通り 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 天田 勝正君 千葉 信君 山田 節男君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 姫井 伊介君 中野 重治君 岩間 正男君 説明員 專門調査員 柴田 義彦君

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) それでは只今から労働委員会を開催いたします。先程から職業安定法の一部を改正する法律案についての御懇談を願つておりましたのですが、政府委員も出席いたしましたので、これから質問を願いたいと存じます。通告がございますので、堀委員の発言を許可いたします。

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) それでは続いて山田委員の発言をお許しいたします。

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 労働大臣に、ちよつと議事進行についてですが、山田委員の質問は、サービス官廳たる安定所が、この改正によつて監督官廳たる性格を持ち易い。それから同時に官僚の性癖といいますか、そういう点から、そういう監督性を持つことを好むのであるから、この点について、大臣はそういうふうになることについて、どういうお考えであるかという点が聽きたいんじやないかと思いますから、もう一度ちよつと簡單に……。

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 他に御質問ございませんですか、別にありませんようでございますから、質問を打切ることにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) つきましては討論に入ることにいたします。御意見のある方は賛否を明かにしてお述べを願います。

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 姫井委員の御動議に御賛成でございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) それではこれより採決に入ります。職業安定法の一部を改正する法律案を、原案通り可決することに御賛成の方の御起立をお願いたします。 〔総員起立〕

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 全員起立、本案はこれを以て可決と決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕

日本社会党1948/06/25

第2回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(原虎一君) 御署名洩れはないと認めます。どうも有難うございました。それでは散会いたします。 午後零時五十五分散会 出席者は左の通り 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 千葉 信君 山田 節男君 荒井 八郎君 平岡 市三君 植竹 春彦君 紅露 みつ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 岩間 正男君 國務大臣 労 働 大 臣 加藤 勘十君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 齋藤 …

日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) 只今から労働委員会を開会いたします。本日は労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑がある方は質問を願います。それにつきまして特に質問をしたいという御希望で、田中議員が出席されております。田中議員の発言を許すことにいたします。

日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) 田中議員もういいですか……その外に御質問はございませんか。質問は打切りまして宜しゆうございますか。

日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) 他に御質疑はございませんか。別に御質問もないようでございますから、まず労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案について討論に入りたいと存じます。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。尚念のために申上げますが、本案は衆議院修正が原案となつております。別に御意見もございませんか。ないようでありますから、それでは討論を終結いたしまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) それでは、これから採決に入ることにいたします。労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案を、原案通り可決することに御賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) 全員起立と認めます。つきましては、本案は可決と決定いたしました。尚本会議におきます委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつております。これは委員長において、本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告者には、多数意見者の署名を附することになつておりまするので、本案を可とする方の順に御署名をお願いいたします。 〔多数意見者署名〕