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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1948/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1948/06/24

第2回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(原虎一君) 署名洩れはございませんか。ないものと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 委員 天田 勝正君 千葉 信君 山田 節男君 荒井 八郎君 川村 松助君 平岡 市三君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 眞一君 姫井 伊介君 中野 重治君 岩間 正男君 委員外議員 田中 利勝君 國務大臣 労 働 大 臣 加藤 勘十…

日本社会党1948/06/23

第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号

○委員外議員(原虎一君) 特別に労働委員会としてお聞きいたしたい点がありますので、御了解願いたいと思ひます。

日本社会党1948/06/23

第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号

○委員外議員(原虎一君) 先程から各委員から質問がされております。要するに警官の常識と その常識から來るところ判斷による警察官の行爲というものが問題になる。そういう点が想像されたと思われる点は、第一條の二項の終りの方に「いやしくもその濫用にわたるようなことがあつてはならない。」 と、すでにこの法律案を作られるときに濫用することがあつてはならないという用心をされてあるのであります。そういう点から考えまして、濫用をされたらばこれは、大変なこ…

日本社会党1948/06/23

第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号

○委員外議員(原虎一君) 彈圧するという言葉が抽象的なんです。彈圧じやなくして、この法律に反するからやるということはできるのであります。そのとき労働組合運動に対する認識がない警官はどういうことをするかということは、過去の経驗によつて明らかであります。殊に今日の警官は、今日新聞に出ておりました質が良い、惡いということは別問題としましてやはり相当年輩から言つても若い者であります。社会常識がどの程度あり、労働組合法のどこどこを調べて、そうして…

日本社会党1948/06/23

第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号

○委員外議員(原虎一君) そこで私は今言いましたように、警察官にそういう認識がないときに、労働運動はあとから考えても、警察官は間違つたことをしたと言つたのでは間に合わない。その時の問題であります。例えば裏切者が会社の中に入つた。まあ、これは会社にでも監禁されて仕事を明日からやろうとするときに、これを入れてはならない。それを阻止するときに、危害を加える虞れがあると言つて檢束して行つた。それで入つて行つた。労働組合にとつてはその問題で勝負は…

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) お待たせいたしました。只今から委員会を開催いたします。本日は「職業安定法の一部を改正する法律案」の予備審査を続けることにいたします。政府委員も出席しておりますから御質疑を願います。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 説明員で御異議ございませんか。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それでは説明員をして説明することを許可いたします。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それでは速記を始めて……。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) まだ討論に入つておりませんから、質問中でありますから……。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) ちよつとお待ち下さい。今の問題の関連ですか。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 緊急問題とすると、今日今の審議は、職業安定法をやつておりますが、一應質問を打切つてよろしうございますか。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 他に御質問ございませんか。そうしますと今日はこの質問を打切りましてよろしうございますね。今堀さんから何か緊急に労働大臣に質問したいと言つておられますが、続けてよろしうございますか。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 今日の質問を打切るのです。では堀さんの緊急の質問があるようでありますが、よろしうございますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それではどうぞ堀委員。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それでは速記を始めて。

日本社会党1948/06/21

第2回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) それでは本日はこれを以て閉会いたします。 午後零時十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 委員 天田 勝正君 山田 節男君 川村 松助君 平岡 市三君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 松井 道夫君 國務大臣 労 働 大 臣 加藤 勘十君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 齋藤 邦吉君 労働事務官 (労働基準局 長) 江口見登留…

日本社会党1948/06/19

第2回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) 只今から委員会を開会いたします。職業安定法の一部を改正する法律案について、加藤労働大臣より提案理由について御説明を御願いいたします。