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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1948/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) ちよつとお斷りしておきますが、法務總裁は、他に重要な豫定された會議がありますので、直ぐ他の會議に行かれますのですが、特に法務總裁にお聞きになることがあれば、直ぐ御質問願いたい。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 總裁に對する御質問ありませんか。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 中野委員の質問に答えますか。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 法務廳の方に對する質問はこの程度でいいですか。勞働大臣が見えておりますから、今度は勞働省等の見解等について御質問があれば續けて願いたいと思います。尚勞働大臣には現在の官公廳スト等に對する御質問等があるようであります。 ちよつと法務廳の方にお聞きしたいのですが、今の中野委員から確かめておりましたが、ちよつと私も了解できない點があるのですが、生産管理そのものが違法であるか、生産管理を行なつた個々の行爲が違法であるかとい…

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 第二の方をもう一遍言いましようか。現在行われておる生産管理的な爭議行爲に對する處置は、從つて、今の解釋から行きますれば、刑法上の違法がなければそのままにして置くということになりますか。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 速記中止。 〔速記中止〕

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) この程度にいたしまして、勞働大臣の方に對する質問をいたしたいと思います。姫井委員。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 姫井委員の御意見でありますが、政府當局に解決を促進するために努力せよということですが、本日の委員會それ自體がそういう意向を含んでおると思いますけれども、勞働委員會が積極的に問題處理の立場に入つて行くという問題につきましては、いろいろ又皆さんの御意見を伺つた上で會議を持ちたいと思つております。さよう御了承を願いたいと思います。

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 然るべく一つ當局と打合せをして見たいと思います。お話の點、十分承つて置きます。速記を止めて…… 〔速記中止〕

日本社会党1948/03/27

第2回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて……本日はこれを以つて散會します。 午後一時五十七分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 千葉 信君 山田 節男君 川村 松助君 平岡 市三君 植竹 春彦君 平野善治郎君 深川タマヱ君 早川 愼一君 姫井 伊介君 松井 道夫君 中野 重治君 國務大臣 法 務 總 裁 鈴木 義男君 勞 働 大 臣 加藤 勘十君 政府委員 法務廳事務官 (檢務長官) 木内 曾益…

日本社会党1948/03/20

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第11号

○委員外議員(原虎一君) 財政金融委員會の質疑が打切られまして、決まりますような時間に、勞働委員會からして質問に參りまして、甚だ恐縮でありますが、時間がありませんから四點だけをお伺いいたしたいと思います。 すでに本委員會で質疑應答があつたかとも思いますので、多少或いは重複いたすかも知れませんが、その點惡しからず御了承を願いたいと思います。勞働委員會といたしましては、時間の關係で打合會をいたしまして、只今次の點を明らかにして置かなければな…

日本社会党1948/03/20

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第11号

○委員外議員(原虎一君) 御説明で十分明らかになつて来たようでありますが、第二條の「暫定給與を支給することができる」ということと、給與局長の出された内示の第二條との關連は、照し合してみますというと、今の御説明によりますと、外地にある人々に對する支給ができない關係から、用語上「することができる」というように書いたといわれますが、たまたまその局長の出しました準則の第二條には、新給與というものを滿足なものと確認した勞働組合でなければやれないと…

日本社会党1948/03/20

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第11号

○委員外議員(原虎一君) 時間を要して恐縮ですけれども、もう一點だけお許し下さい。 第七條についてもう一度伺つてみますが、特に承認のあつた場合を除くのほかということになつております點からいたしまして、例えばいわゆる山猫ストライキであるとかいうような場合においては、當然この條項が適用されるものであると、こう解釋して宜しいのでありますか。

日本社会党1948/03/20

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第11号

○委員外議員(原虎一君) 明かになりつつありますが、具體的な問題になりますと、多少見解を異にするようなことが起つて來ますが、今申しました山猫と特に私が申しましたのは、賜暇であります。集團賜暇というような場合が問題でありまして、ストライキをやつた時に、給料を拂えるということは考えておりません。山猫の場合は、集團賜暇という場合はどういうふうに解釋しますか。

日本社会党1948/01/27

第2回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(原虎一君) お待たせいたしました。これより労働委員会を開催いたします。本日は第二國会期間中におきます労働省、即ち政府側において、どういう立法を提出するのでありますか、政府の方針を伺うつもりで委員会を開催いたしました。それといま一つは、一般労働問題に関する調透につきまして御決議を願つて、これは御承知のごとく前國会におきましてもいたしましたので、引続いて継承してやりたいと存じます。改めてやはり決議を願つて置かなければなりませんので…

日本社会党1948/01/27

第2回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(原虎一君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。 次は先程申上げました政府の方針について労働法制に関する方針を労働大臣から伺いたいと思います。労働大臣が今見えましたので、委員会の今日の議案の一つでありますのは、今國会におきまする政府の労働関係の法案についての所信或いは計画等がありますれば、これらについて説明を願いたいとこう考えております。米窪労働大臣の説明を伺いたいと思います。

日本社会党1948/01/27

第2回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(原虎一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/01/27

第2回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(原虎一君) 速記を止てめて。

日本社会党1948/01/27

第2回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(原虎一君) 只今の御説明について何かお聽きになることがありましたらどうか。