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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 速記を始めて。

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 他に御質問はございませんか。

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 他の御質問もないようでありますから、質疑はこれで終局したものといたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。これから討論に入りますが、御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います……別に御意見ございませんか。

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 田村委員から御賛成がありましたが、他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。それでは政府に対する不正手段による支拂請求の防止等に関する法律を廃止する法律案の採決を行います。本法案を原案通り可決することに御請成の方は御挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 全員一致でございます。全員一致本法案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本会議におきまする委員長の報告の内容等につきましては、すべて先例に従つて行うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。尚参議院規則第七十二條により多数意見者の署名をお願いいたしたいと思います囲本法案を可とされた方は順次御署名を願います。 対数意見者署名 門屋 盛一 鈴木 清一 村尾 重雄 寺尾 豊 田村 文吉 佐伯卯四郎 山田 節男

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 御署名漏れはございませんか……御署名漏れはないと認めます。 —————————————

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 次にお諮りいたしますが、一般労働事情調査について前回から継続調査をいたしておりましたが、今回は先般御決定を願いました公労法の調査を継続いたしてやることになつていますので、一般労働事情の調査の継続調査というものは未了にしてやらないことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(原虎一君) 御異議ないものと認めます。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 委員 山田 節男君 村尾 重雄君 寺尾 豊君 門屋 盛一君 田村 文吉君 佐伯卯四郎君 鈴木 清一君 国務大臣 労 働 大 臣 鈴木 正文君 政府委員 労働基準監督官 (労働基準局 長) 寺本 広作君

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 一万名からの收容者がおつたのですが、あなた方三百名ぐらいが一番後まで残されたというのは、そこに何らかの……一番後に残されたということは、あなた自身がお考えになつて、何か理由があるのですか。ソ連側が勝手に人を決めてどんどん帰すのでありますか。一万名が何回くらいに別れて帰つておるのでありますか。その点を……。私が一番お伺いしたい点は、あなた方が何らかの理由によつて一番終いに残されたのじやないか、その理由があれば、その理由を話して…

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 そういたしますと、いわゆる前職関係が民主的でないと言いますか、軍の最高指導部であるとか、或いは地方の裁判所の最高指導部であるというような前職の者が比較的残されたということをお考えになつておるかどうか。ちよつと今のお話によりますとそういう点があるのじやないかという気がしますが……、それからもう一つは、残されたという理由についてソ連側から発表したり又話しておる点から、その理由を、あなたがこういう理由で自分らは残されたという点は、…

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 ソ連が、裁判のやり方ですね。どういう形でそれを……軍法会議ですか。その裁判でやつたか。その模様をお話し願いたい。

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 五人の方にちよつと最後にお聽きしたいのでありますが、証言をなさる前に、残つておる諸君の帰国のために努力したいという御気持、これは我々は一層それに努力しなければならないのでありますが、あちらにおられて帰つて来て間もなくでありますが、今現在残つておられる諸君は、御承知のようにタス通信ではもう帰還は終つたとこう言つております。こういう今までの御証言によりまして、いろいろ特殊な事情を向うで理窟をつけておるのでありまするが、あなた方が…

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 余りそう詳しく証言を求めるのは無理であると思う。ただ最後に、お帰りになつていますからお聽きしたい。帰られて間がないのでありまして、国内の事情、敗戰後の日本が四年八ヶ月経ちました日本の現状をよく御覧になつていませんし、ソ連においてソ連の報道する世界情勢のみを聞かれた皆さんの方から、帰つて間もなく正確なる判断を私共はお願いしようという意味ではなくして、帰られて直ぐ直観的に感ぜられるところをお聽きするのがよいと思つてお尋ねしたので…

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 委員長からよく説明して下さい。

日本社会党1950/04/29

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号

○原虎一君 証言外だね。

日本社会党1950/04/28

第7回 参議院 本会議 第47号

○原虎一君 只今議題となりました請願文書表第五十九号、日やとい労務者の救済対策に関する請願外請願三十一件、陳情十一件につきまして、委員会におきまする審議の結果を御報告いたします。 請願第五十九号、日やとい労務者の救済対策に関する請願、同じく第九十七号、日やとい労務者の詰所に雨具備付の請願、同じく第九十九号、婦人労務者に運動靴支給の請願、同じく第百一号、下水作業手当支給の請願、同じく第百四十九号、職業安定所登録労務者の作業詰所にゴム長靴備…

日本社会党1950/04/28

第7回 参議院 議院運営委員会 第63号

○委員外議員(原虎一君) 公労法改正の問題につきましては、このたび議院運営委員会からお話もありまして、労働委員会といたしましてもその責任の重大なることを痛感いたしております。公労法に盛られております調停制度の問題は、将来の労働運動に重大な影響を與えるものでありますので、英国等の先例も参考にして十分調査検討いたしたいと考えております。従つて費用につきましても、概算約三十万円乃至四十万円を要する見込でありますが、この点も何とぞ御了承をお願い…