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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) 御署名漏れはございませんか……御署名漏れはないものと認めます。 —————————————

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) それでは次は、労働省設置法等の一部を改正する法律案についての政府の説明を願います。

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) 只今の説明につきまして御質疑がございましたらどうぞ……

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) 田村委員の言われましたように取計らいまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) それでは御異議ないものと認めます。 それでは本日は閉会してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(原虎一君) それでは本日の委員会はこれで散会いたします。 午後二時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 波多野林一君 委員 大屋 晋三君 寺尾 豊君 田村 文吉君 小杉 イ子君 藤井 丙午君 国務大臣 労 働 大 臣 鈴木 正文君 政府委員 労働政務次官 新谷寅三郎君 労働事務官 (大臣官房総務 課長) 富樫 總一君 説明員 労働事務官 (労働基準局労 災補償課長) 池邊 道隆君 労働事務官 (職業安定局失…

日本社会党1950/03/27

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第19号

○原虎一君 議事の進行ですがね、五時半になりますが、ちよつと休憩されて懇談願いたいと思います。

日本社会党1950/03/27

第7回 参議院 労働委員会 第8号

○原虎一君 審議いたします前に、別に労働大臣の出席を言つておかなかつたのですけれども、今日は大臣はざうなんですか。

日本社会党1950/03/27

第7回 参議院 労働委員会 第8号

○原虎一君 北海道と大阪、福岡、この三カ所に二名ずつ殖やして七名ずつの委員にするのでありますが、その他にも陳情している県が、例えば愛知、神奈川と、これなんかは労働省自体どう考えているんですか。

日本社会党1950/03/27

第7回 参議院 労働委員会 第8号

○原虎一君 今労政局長の説明がありましたけれども、この説明書に参考資料が出ておりますが、これは資料を調査した期間がちつともないのです。ですから期間ははつきり言つて貰わんと、成る程説明はよく分りますけれども、いつからいつまでの間にやつたか、期間のずれによつて、例えばそれ以上に神奈川県は事件を多く扱つたかも知れない。そういう問題が出て来ますね。

日本社会党1950/03/27

第7回 参議院 労働委員会 第8号

○原虎一君 もう一点は、今度増員する三府県と同様な、又これに近い状態に来れば増員の可能性が生ずるかどうかこの点をお伺いしたいと思います。

日本社会党1950/03/27

第7回 参議院 労働委員会 第8号

○原虎一君 労政局長の答弁で、日本の労働組合の数の実情、要するに日本の労働組合運動、及び労働組合ばかりでなくて資本家陣営においてもアメリカの比ではないのです。その点を関係筋からそう言われるから困難だと言われるが、もつと実情からして……一体労働省、労政局長は、日本の実情から必要なのか、日本の実情から必要だけれども飽くまで関係筋はそれを承解しないのか。原則的にやつぱり労働省は少数委員がいいのだ、日本のような細かい組合は、職場組合が主になつて…

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 私は委員長に先程お伺いしたいと思うていましたのですが、今日は四人の証人を呼んでおるのであります。で、先程提案なされました決議を討論いたしておりますれば、これは午前中、或いは本日一日かかるかも知れない。本日の証人喚問のこの議事を進めて行くために、今出されたことが議決さけなければ進行上差支があるならば、これは証人喚問前に決定しなければならんと思いますが、今日私はそういう虞れはないと信じておりますし、恐らく委員長、他の委員の方々も…

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 私は討論するならば討論いたしたいですけれども、委員長はどう運んで行かれるかということをお聞きしておるので、その運ばれようによつて私は二時間でも三時間でも討論いたしたい。併し証人をわざわざ喚問しておつて、院内秩序の問題を先にやつて、証人を要求して、一体世間に申訳があるか、それは証人に対してどういうふうにお考えになるかという問題が起きて来るのですから、一応委員長のお考えをお伺いし、又中委員共、その問題を討論願いたい。そうして‥‥…

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 御説明分りましたが、結論から言えば、四人の証人喚問をする前に、これを決定しなければ、委員長として工合悪いと、こういうお考えのように考えるのですが、そうですか。

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 私は、この問題は議論すれば相当の時間を要すると思うのであります。従つて然らば証人喚問を一体何時から始めることになるのですか。そういうこともお考えなしに、ただ院内秩序の維持は勿論賛成でありますし、そうしなければならんことは申すまでもないのであります。証人喚問をいたして置いて、証人喚問をそつちのけで、これを今日一日かけてやるということは、これ又参議院の権威に関することで、どちらが重要かということです。それを考えないでやるというこ…

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 午前にもこの問題についてはすでに打切られて、そうして委員長、理事会に一任されて決定したのでありますから、これ以上討議されることは委員長からして議事の進行を誤まつておる。そういう報告をされたものを承認する、せぬということは、何も決定いたしていない。委員長、理事会において決定されたことを議長に報告するということが承認されておるのでありますから、討議の対象ではない。然るに証人を四名も呼ばれて置いて、いつまでもそんなにぐずぐず論議さ…

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 証人はこの九十九地区カラカンダの收容所以外で、そういうソ連将校なりソ連側が、いわゆる等は要請と言いますか、今マ中尉が日本人のいつ帰還できるかという質問に対して答弁したようなことを、演説し若しくは話すことでその当時そういう言葉を聞いたことがありますかどうか。

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 もう一度お伺いいたしますが、そういたしますと、今あなたが通訳されたところの事柄というのはいわゆるソ連将校から初めて言われたことであつて、日本新聞等にはそういうことが載つておつたということになるわけですか。

日本社会党1950/03/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○原虎一君 もう一点お伺いしまするが、あなたがここで書類にして出されておるものを見まして、今陳述された点と併せて、要するに日本共産党徳田書記長は、いわゆる民主主議に徹底した者、即ちソ連内においてはそれを民主主義と言つているが、我々から見れば共産主義に徹底した者でなければ帰して呉れないと、こういうことを徳田書記長が要請して来ておると言うてはいないので、そういうことを共産党が希望しておるのだと、こういう演説をしたに過ぎない印象ですが、この点…