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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1977/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 われわれのところへ配付されているかどうか知りませんが、あなたの方で、もしそれがそうだとするなら、それを出す意思があるかどうかを答えてもらえばいい。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 では、それを出してもらってから、その問題については、またペンディングにしておいて、次の委員会でお尋ねします。 それから、同じ国有地で今度は北富士の国有地の二百十ヘクタールの払い下げ問題が長い間にわたって未解決のままになっています。この問題に対して、きょうは少しくお伺いをするだけにしまして、あと次の委員会で、多分来月大蔵省またおいでいただくようになると思いますが、そこで、これを存分にひとつお伺いをしたいと考えます。 経過は…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 四十八年の閣議了解が、いま言われたようにされた直前に、いま払い下げを県を通じて受けるかどうかという問題になっている県有財産保護組合、恩賜林組合というものが提訴をしておりましたその提訴を、閣議了解の直前に取り下げた。そして提訴を取り下げたと同時に閣議了解を終わり、後、急テンポで四十八年以来払い下げ対象というものを恩賜林組合にしぼってやってまいりましたが、非常に問題がある。事実、問題があるのはあたりまえだ。ために、今度は県に…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 いやしくも国会審議の場で、次のことを私は申し上げておきたいのだが、県が責任を持つからといって県へ払い下げをしたときに、後非常な問題が起きます。法的な疑義もあり、一体県へ払い下げたということが、閣議了解の民生安定になるかどうかという実態を調べた上、あるいはその辺のこともぴしっと筋を通して考えた上で、県が責任を持って払い下げを受けられるかどうかというと、私は責任を持っては払い下げは受けられないと思う。県はそう言っていても、事…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 次の問題に移りますが、歩積み両建てについて簡単にお伺いしたいのです。 いわゆるにらみ預金、拘束預金について、まあまあ大蔵省もずいぶん苦労をして、今日までいろいろおやりになっているようですが、まだその実効が上がっていないという面があります。しかし、都市銀行その他地銀、相銀等は、だんだんに改善をされてきているようです。多く申し上げませんが、皆さんが出した最近のいわゆる通達を見ますと、拘束性預金に関する債務者への正確な通知を実…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 いま細かい事例をたくさん申し上げてもどうかと思いますが、しかし名前を挙げた東調布信用金庫の例などは、この信用金庫の平均一〇・一%なんというのとは、ほど遠くて話にならないことをやっているわけです。 これに対して、くどく細かく申し上げた方がいいのか、それとも、いま名前を挙げました東調布信用金庫に対して直ちに実際の調査をしていただいて、皆さんの方から、こういう指導をして、こういうふうに改めさせましたというようにしていただいたの…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 私も余りこんなところで名前を言ったり、いろいろな細かい事例を申し上げるのはいやだから、いまの御答弁で結構です。したがって、私のところに大至急に責任者においでいただいて、私もそこでは申し上げます。同時に、いま後段にお話があったような調査をした結果、どういう指導をして、どういうふうに改まることになって、いつから大丈夫だというような措置をした結果も御報告をいただけば結構だと思いますが、もう一度そうできるかどうか……。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 それでは、その問題は後に譲らせていただきまして、最後にお医者さんの脱税について、少しお伺いしたいのです。 そうでなくても、医師の優遇税制というのは大臣御存じのように、幾ら長年にわたってやいのと言っても、ちっとも改められないのですね。そうである上に、相当の脱税があるという大阪国税局の例が新聞に出ましたり、あるいは東京国税局の歯科医師の脱税がばっと出たりしまして、いろいろな調査をしたり、また皆さんから資料もちょうだいしたので…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 だから大臣、なぜ一体そういう適正な徴収あるいは課税が漏れなくできないのか、理由は何だとわざわざお伺いしたのですが、たくさんあるでしょうが、まず署員の数の少ないことも重大な障害になっているんじゃないでしょうか。十年前といまと比べると、利子の調書なんかだけでも一千百万枚にもなっていて、この処理だけでも大変な手が要るようになっている。もちろん電算機等も入れるのでしょうが、要するに署員の数が少な過ぎていることが一つの大きな原因だ…

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員 終わります。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 河川局長、答えなさい。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 大蔵大臣に申し上げるのですが、いまの馬場委員の質問は、堂々めぐりであることははっきりしているのですが、最後に締めくくりましたように、大蔵省の責任において、ぴしっとこうしますという回答のできるように、ひとつしてもらいたいと思うのですが……。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 午後二時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。北山愛郎君。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 ただいま要求の資料は、後ほど理事会にかけて決定いたします。 出せるかどうか御返事を……。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 春田重昭君。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 林孝矩君。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 いまの林委員の要望に対しましては、理事会に諮りまして審議をいたし、御希望に沿えるように、できるだけ努力をしてまいります。

日本社会党1977/04/20

第80回 衆議院 決算委員会 第16号

○原(茂)委員長代理 次回は、明二十一日木曜日、午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

日本社会党1977/04/14

第80回 衆議院 決算委員会 第15号

○原(茂)委員 きょうは、特に特殊法人の統廃合の問題を中心にお伺いをしたいと思います。 最初に、まさに副総理格、大物の長官が就任された行管ですから、今度は相当思い切った改革ができるだろうという期待を込めていろいろお伺いするわけですが、ただ二月十日ごろの閣議で、福田総理から行政改革に対して何とか八月までにはという強い決意と要望が出されました後、西村長官が記者会見で、いまのところ何も手だてを加えているわけではないし、特別に目標ができているわ…