原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1977/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 決算委員会 第18号
○原(茂)委員 私が答えてもらおうと思ったのは、そういうことじゃなくて、要するに、わが国はわが国で独自の適正基準はどのくらいかというのを、やはり出す必要があると認識していただきたいから、そういう必要を認めるかどうかをお聞きした。それは後で答えてもらいますよ。 時間がありませんから聞きますが、五カ年で三千万キロリットル積み増しということになりますと、十万キロリットルタンクが約三百七十五基必要になる。その用地も約五百万坪なければいけないと言…
第80回 衆議院 決算委員会 第18号
○原(茂)委員 総体的に、エネルギー全体の問題を一度一括してお伺いしますが、きょうは時間がありませんので、備蓄だけ、さらにお伺いしたいのは、備蓄の主体というのは、石油企業なわけですね。それで、四十五日というのは、ランニングコストとして必要だ、営業上必要だというものを持っておる。そこに九十日備蓄ということで上積みされますね。国から助成が行きますね。ところが、タンクの中に入ってしまうと、油は一つになってしまう。古く安いものが、ランニングコス…
第80回 衆議院 決算委員会 第18号
○原(茂)委員 長官、一生懸命答弁されて、その気持ちはわかるのですけれども、私が平たく言ったことは、やはり真剣にお考えになる必要があると思いますよ。いまのように、不当な利得を与えないと言うけれども、不当利得はないと思っても、あるときがないという保証はないんですよね、時の情勢によっては。したがって、そういったものに対しての配慮が、もし細かくされていないのなら、する必要があるし、多額の税金を使っているのですから、そのことを国民にぴしっと納得…
第80回 衆議院 決算委員会 第18号
○原(茂)委員 終わります。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 これより会議を開きます。 昭和四十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として宅地開発公団理事角田正経君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見聴取は委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 それでは、まず郵政大臣から概要の説明を求めます。小宮山郵政大臣。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。高橋会計検査院第二局長。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 次に、昭和四十九年度日本電信電話公社の決算について、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。東島会計検査院第五局長。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 この際、日本電信電話公社当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。秋草日本電信電話公社総裁。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。宇野亨君。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員 きょうは、実はすこぶる時間が短くなりまして、お答えいただく方も、どうかひとつ簡単に、要点だけをお答えいただくようにお願いをしたいと思います。 最初に、大臣にお伺いしますが、今回一%の公定歩合の引き下げをやり、その前に〇・五引き下げました。そのときの大臣は非常に威勢よく、絶対に郵便貯金の利子などの引き下げは行わない、つまり庶民を守る、こういった発言があったわけでありますが、今回の一%の引き下げに関しては、新聞等で見ますと、…
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員 きょうは、ちょっと生きが悪い答弁にお聞きしたのですが、やはり結論的に言うと、むやみに連動させるべきではない。この庶民の預金に関しては、相当程度配慮して金利の引き下げ等は考えなければいけないだろう、こう思いますから、そのことを配慮をしながら答弁があったものと考えて、その点は終わります。 それから次に、防災無線の関係についてお伺いしたいのですが、これも時間がありませんから、三点お伺いいたしますが、現在、東京都を中心の防災無線…
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員 時間がありません。この問題は、またまとめて次の五十年度のときに、専門にひとつお伺いしたいと思います。 次に、ファクシミリを中心にした、いわゆるマスコミュニケーション・メディアとしての電子郵便について、これは日本でも相当研究しておると思うのですが、現在、アメリカ、イギリス、フランス、スウェーデン、こういった国はすでに実施をしていたり、あるいは試行をやっておるわけでありますが、一体わが国が、せめて試行の状態に入るのはいつごろ…
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員 鋭意研究を早く進めて、やはり一応わが国でも実施してみる必要があるだろう、こういう立場で私は質問をしたわけですが、研究がある程度進みましたら、またそのときに伺わせていただきたいと思います。 それから最後に、誤報電話といいますか、いたずら電話といいますか、こういう電話が非常に多くて、ずいぶん大衆は迷惑しているのですが、これに関していろいろ皆さんにはお考えがあるし、工夫をしていると思うのですが、逆探知の方法もあるだろうし、いろ…
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員 大臣、お聞きのとおりなのですが、やはり不法電話の問題、あるいは、ほかのことは余り言えませんが、ぜひひとつアメリカあるいは諸外国の例も参考にしながら、ただで何も電話番号帳に隠さなくてもよいのだから、取れるものは取ってもいいのですから。そうでなくとも、いま赤字になりつつあるというようなことも考えて……。 それから、電子郵便に関しては、やはり積極的に一応進めてみる必要がある。いまマーケティングをやっておるようですが、その点もひ…
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員 終わります。
第80回 衆議院 決算委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 林孝矩君。
第80回 衆議院 決算委員会 第16号
○原(茂)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が海外出張中でございますので、その間、委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 昭和四十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行について審査を行います。 なお、概要説明等の聴取は、すでに行っておりますので、直ちに質疑に入ります。 〔原(茂)委員長代理退席、北山委員長代理着席〕