原田立
会議録に記録された「原田立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,057 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 そのことは、私は重々承知しております。ただ、それがどのくらいの日数がかかるかということにもなると思うのですがね、全体の飽和状態の解消ということについては。ですけれども、部分的な解決策というのは一体どういうふうになさるのですか。過日の行管庁の勧告の中にもいろいろ出ておりましたけれども、国道あるいは幹線道路に引き継ぐその処理のしかたが、あるいは設備の設置のしかたが不手ぎわであるがゆえにどうしてもおりるところが詰まっちゃって、それ…
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 ですから私、全体のことを取り上げて言えば話が大き過ぎてしまうから、羽横線と言われたけれども、羽田、横浜のその間の一本のことだけを具体例として申し上げるわけで、いまお話があったように、下のおりるところは交通が非常に飽和状態だから、結局、そこにおりるために車がものすごい渋滞を来たしておる。これはあなたは飛行機に何度も乗っているのだから、あそこら辺を通ってわかっているだろうと思うのです。いまも何か、おり口ですか、おり口をたくさんつ…
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 まあ私、この問題を取り上げたのは、やはり交通渋滞のいらいら運転で、これが交通事故の多発につながるだろうと心配しているわけです。道路公団の建設担当の三野さん、お見えになっているそうですが、そこら辺のところの解決策、建設省と打ち合わせ中だと思うが、計画はどうなんですか。
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 局長、それでは湾岸道路、それいつごろでき上がるのか、また、計画がどのくらいで、それが実際にどれだけもう少し早くでき上がるのか、そこら辺の見通し、簡単でけっこうですから、
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 これは、局長のいまのお話を聞くと、もう永久に解消しないような感じがする。もう三年も四年も先だとかまだ凍結状態であるとかということになっておる。だけれども、具体的にここの個所、ここの個所、ここの個所というふうに渋滞個所というのは大体きまっているんですよね。だから、そこに対するもう一歩何か突っ込んだ計画はつくれないのですか。たとえば、先ほども指摘した一つの問題として、国道及び幹線につなげる下の道路のほうの接続のしかたが不手ぎわな…
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 たいへん失礼ですけれどもね、お聞きしていて全然これは解消のめどが立たないというような感じが強い。省内でいろいろ研究なさっておられるそうですけれども、ひとつ鋭意研究して早急に解消するように努力してもらいたいと思うんです。 そのほかに私、モノレールの問題をお聞きしようと思ったのですけれども、時間がございませんので、済みません、割愛さしてもらいたいと思います。また部屋のほうででも聞かしてもらえばけっこうだと思います。 警察関係でち…
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○原田立君 終局的には、全国的にこれを定着さしていきたい、こういうことですね。こんなに車が多くなれば、ある程度強力な規制もせざるを得ないであろうと私思うのでありますけれども、きょうから始まる春の交通安全、何か去年やったときには、交通安全期間中により死者が多かったという、そういう悪口が新聞に出ておりましたけれども、ひとつそんなことがないようにしてもらいたい、こう熱望するんです。 そこで、スクール・ゾーンのことについてはまだお触れにならなか…
第68回 参議院 大蔵委員会 第6号
○原田立君 時間があまりないので、冒頭に、七問ぐらいありますけれども、全部言いますから、メモしてもらいたいと思います。 先ほど戸田委員から主要のことについて、三百六十円の旧レートによる保証をしてもらいたいということについて基本的にはお話し申し上げました。これは私たち行きましたところ、ちょうどその日が全軍労をはじめとしてストライキに入った当日でありまして、もう全島民の人たちが三百六十円による保証をぜひしてもらいたい、これは全島の世論であり…
第68回 参議院 大蔵委員会 第6号
○原田立君 ぼくは時間がないからまとめてやったのですが、まあ、いいわ。もう少し詳しく聞かしてもらいたいですね。
第68回 参議院 大蔵委員会 第6号
○原田立君 大臣、どうですか、その点審議官は検討を約束したわけだけれども、前向きの答弁をぜひしてもらいたい。
第68回 参議院 本会議 第1号
○原田立君 私は、公明党を代表いたしまして、政府提案になる沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案外三法案、一承認案件に対し、反対の討論を行なうものであります。(拍手) 政府は、かねてより、核抜き・本土並み・一九七二年返還の三本柱を立てて、その実現を公約いたしてまいりました。しかるに、いままでの審議過程で明らかになったことは、全くのごまかしであるということであります。沖繩県民はもとより、国民全体が最大の関心を持って注目していた核抜き返還に…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○原田立君 金子先生にお伺いしたいんですが、先ほど先生のお話の中に、沖繩の返還は全国民の悲願である、問題は、その返り方である、という御指摘がありました。全くそのとおりだと思うのでございます。ただいまも沖繩の安江さんからるるとお気持ちが述べられているのでありますが、全く同感であります。それで先生のお話の中に、今回のものは不十分であるとか、沖繩をさらに苦しめることであり、あるいはまた、核抜きは保障されていない、また、五年の土地強制収用など、…
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 今回の輸出保険法の一部を改正する法律案、法案の補足説明等も読んで、少々わからない点もありますのでお伺いをしたいと思います。 まず一番最初に、今回の輸出保険法はいわゆる日本の国内法でありますけれども、これが国際的に、国際法との関係、また、とりわけて投資保証協定の締結、これらとの関係性についてはどういうふうになるのですか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 検討するということは、そういうふうな世界の情勢にマッチしていくのが通産省の方針である、こう理解していいのですか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 前向きに考えなければならないというのは、では、まだそこら辺、話は詰まっていないわけですね、省内としては。それでは、いいのができたら入るかもしれないし、入らないかもしれないというふうな状態なんですか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 ただその検討というのが、まさしく字のとおり検討だろうと思うのだけれども、だけれども、そういうのが、いいのができたなら参加するという、そういう基本方針、それもまだ確立されていない、まだずっと手前の検討の段階であるということなんですか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 先ほどもお話がありましたけれども、世銀の中にあるIIIAですね、それと今回の輸出保険法、この関係は一体どういうふうにお考えなんですか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 アメリカあたりで言っているいわゆる再保険及びそのIIIAの内容について、一ぺんでも検討したようなことがあるのかどうか。または今後の対応策についてどんなふうに考えているのか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 ことしの夏のワシントン会談で福田外相は、多数国間による海外投資保証の協定について賛成と、こういうふうに言っていると報道されているのですが、その点間違いないですか。
第67回 参議院 商工委員会 第4号
○原田立君 ところで、ことしのこの十一月のときに、外務省は、こういうことはやらない、IIIAは拒否する、こういうようなことを言っておるというのですが、その点はどうですか。