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公明党・国民会議参議院
総発言数
7,057 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1973/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,057 件中 20 件を表示
公明党1973/06/14

第71回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/06/14

第71回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

公明党1973/06/14

第71回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/06/14

第71回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 刑事補償法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1973/06/14

第71回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/06/14

第71回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会 —————・—————

公明党1973/06/07

第71回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続きこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/06/07

第71回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1973/06/07

第71回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 速記を起こして。

公明党1973/06/07

第71回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) ちょっといまの法案に関連して。佐々木君。

公明党1973/06/07

第71回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 本案に対する質疑を一時中断し、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これにより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/06/07

第71回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

公明党1973/06/05

第71回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。参考人の方々には御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席をいただきまして、厚く御礼を申し上げます。本日は刑事補償法の一部を改正する法律案につきまして忌憚のない御意見を賜りたいと存じます。 議事の進め方につきましては、大体十分程度で御意見をお述べ願い、その後委員からの質疑に…

公明党1973/06/05

第71回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) どうもありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いをします。

公明党1973/06/05

第71回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々からの御意見は全部お述べいただきました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/06/05

第71回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆さま方には、御多用中にもかかわらず、長時間にわたりまして御意見をお述べいただき、なおかつ質疑に対する御答弁をいただきまして、ほんとうにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会 —————・—————

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず 政府から趣旨説明を聴取いたします。田中法務大臣。

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 以上で説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 —————————————

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。