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公明党・国民会議参議院
総発言数
7,057 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1973/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,057 件中 20 件を表示
公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 —————————————

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/05/08

第71回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会 —————・—————

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨二十三日、竹田現照君及び小枝一雄君が委員を辞任され、その補欠として松本賢一君及び玉置和郎君が選任されました。 —————————————

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 本日、検察及び裁判の運営等に関する調査のため、菊田産婦人科・肛門科医院院長菊田昇君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 なお、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 この際、菊田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 菊田参考人には、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席くださいまして、厚く御礼申し上げます。これから先生の御意見を承るわけでございますが、ひとつ忌憚のないところをお聞かせ願えれば幸いと存じます。 それでは、これより質疑に入ります。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 菊川参考人に一言御礼申し上げます。 本日は、遠路御多用中にもかかわらず、長時間にわたりまして御意見をお述べいただきましてほんとうにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 —————・————— 午後二時九分開会

公明党1973/04/24

第71回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/04/06

第71回 参議院 本会議 第10号

○原田立君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法律案の要旨は、第一に、地方裁判所における交通関係の業務上過失致死傷事件の適正迅速な処理をはかるため、判事補の員数を三人増加し、また、簡易裁判所における民事事件の適正迅速な処理をはかるため、簡易裁判所判事の員数を四人増加すること、第二に、地方裁判所、家庭裁判所及び簡易裁判所における事件の適正迅速な…

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る三月三十一日、鶴園哲夫君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が選任されました。 また、本日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として塚田大願君が選任されました。 —————————————

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) 本案に対する午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時十分開会

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) これより法務委員会を再会いたします。 午前に引き続き、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、木島義夫君及び小枝一雄君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君及び中村禎二君が選任されました。 —————————————

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 原君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題といたします。原君から修正案の趣旨説明を願います。

公明党1973/04/03

第71回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(原田立君) それでは、ただいまの修正案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑はないものと認め、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、これより裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、原君提出の修正案を問題に供します。原君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者…