原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○原田(昇)委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、本間公述人にお願いいたします。
第118回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○原田(昇)委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、伊藤公述人にお願いいたします。
第118回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員長代理 誤解があるようですから、中山外務大臣、もう一回。
第118回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員長代理 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。
第118回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員長代理 いや、ちょっと待ってください。理事でちょっと協議を。――じゃ、私に見せてください、まず。――はい、いいです。
第118回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員長代理 質問者に申し上げます。今のは科学技術庁とかエネルギー庁の方にそういうあれはあると思いますよ。
第118回 衆議院 予算委員会 第9号
○原田(昇)委員長代理 はい。
第118回 衆議院 予算委員会 第9号
○原田(昇)委員長代理 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第118回 両院 平成二年度一般会計暫定予算外二件両院協議会 第1号
○原田昇左右君 お話は承りました。 衆議院側としては、到底、参議院側の要請をお受けするわけにはまいりません。 御承知のように、暫定予算は、総予算が成立するまでの応急的な措置であります。 国家公務員の給与を初め国家機関の業務の継続、国民生活の維持から申しましても、必要欠くべからざるものであります。 加えて、憲法や財政法は、暫定予算を国会が否認することは想定しておりません。したがって、暫定予算を否認することは、国家の存立の否定にもつながるも…
第118回 両院 平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二件両院協議会 第1号
○原田昇左右君 お話は承りました。 衆議院側といたしましては、御要請のとおりやるわけにはまいりません。この補正予算は、国民生活に深い関係がありますし、また、我が国の国際的な責務を果たす上で極めて重要と存じます。よって、我々は、憲法六十条に基づき、国会法等の定める手続に従い、衆議院の議決どおりでお願いいたしたいと存じます。
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 今、総理のお話を承って私も全く同感なんでございますが、日本とアメリカはともに自由と民主主義を共通の価値観にしておりますが、今日ほどその真価が問われている時代はないのではないかと思います。東西の冷戦構造は今や大きく崩れて、東欧も本家のソ連も自由のあらしに見舞われておるという時代であります。そういう時代に、世界のGNPの半分近くを占める日米両自由主義大国が懸案をどう処理するかということは、文字どおり世界経済の動きを左右する…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 総理のお話で極めてこの問題が重要であり、しかも緊急を要するということがわかりたわけでございますが、本協議は一定の期限があると承知しております。要は、内閣が責任を持って対処してこれを自民党が強力にバックアップするという態勢をつくることも非常に大事でありますし、同時に、私は野党の皆さんにも、野党の党首がアメリカに行って議会関係者とか向こうの当局者等と十分意見を交換していただくということもこれから非常に大事じゃないかと思うの…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 さらに日米協議について関連してお伺いしたいのですが、日米安保条約は日米関係の基幹だと思うのですね。しかも、日米関係というのは、日本のこれからの外交においても国際戦略においても何といっても基軸になるべきものだと思います。その安保条約なしでもいいなんという、何か選挙中そんなような声も聞こえてきたようでございますけれども、私はそういう無責任な考え方は排して、首脳会談においてもこれを基軸にしてやっていこう、そしてお互いに協力し…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 先ほど近藤委員の質問を聞いておりまして、構造協議と並んでスーパー三〇一条の問題が議論されましたが、私は、スーパー三〇一条というのは、先ほど御答弁が外務大臣からありましたように、アメリカの国内法を海外に適用するのですから甚だけしからぬ話だと思います。しかも日本をターゲットにして、日本、ブラジル、インドだけを不公正な国として指定したということは、大変私は侮辱的なことだと思うわけであります。これに対して、しかも今アメリカで、…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 わかりました。しっかり対処するという御決意を伺いまして安心いたしましたが、ひとつこれについては政府もしっかりと、こちらはやることはやる、向こうにもやることはやってもらうということをぜひ徹底していただきたいと思うわけであります。 さて、経済運営について伺いたいのですが、最近円為替が下落を続けてきておる、大変憂慮しておるわけでありますが、先ほど総理も、これは国際協調によって防止しなければいかぬ、為替の安定を図らなければなら…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 要するに、為替相場については各国との協調等によって対処する、公定歩合の引き上げは当面考えてない、こういうことでよろしいですな。
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 私は、物価については非常に安定しておると思うのです。ただ、問題は土地なんですね。土地が非常に値上がりする。そもそも我が国は世界でトップクラスの所得水準になったと言われておりますが、それにふさわしい豊かさを実感できる国民生活というものがどうも実感がないということでありまして、これからゆとりのある国民生活を実現するに当たっては、私は、内外価格差の問題に加えて、最も重要かつ緊急な政策課題の一つは土地問題だと思うわけであります…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 国民が豊かさを実感できるような社会をつくるには、私は、緑豊かな美しい町づくりというようなものも進めていく必要があると思うのです。今回の急激な地価高騰によって、住宅を初めとして道路とか公園等の社会資本の整備が著しく困難になってきておる。常磐新線という計画もありますが、これも、その整備に要する費用というのはどんどん追加されていかなきゃならぬ、こういう状況であります。そこで、土地税制の見直しについて今大蔵大臣から御答弁ありま…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 時間も限られてまいりましたので、ひとつ私はこういう新聞を、新聞というのですか、「前進」という週刊の何かビラですね。これは公然と駅頭等で売られておるわけです。これを見ますと、「御所・常陸官邸を砲撃」、そして「天皇「即位の礼」「大嘗祭」をずたずたに粉砕せよ!」、それから、ここにありますよ。これをごらんください。「天神峰封鎖に大報復戦を」、そしてここにあるのは「天神峰現場闘争本部を封鎖した運輸省、警察、公団を絶対に許さない。…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田(昇)委員 それでは続けます。要するに、こういうことを宣言しておる。しかも、極左暴力集団によって起こされた事件というのは、ことしになって十六件あります。一月八日に常陸官邸における爆発物発射事件、京都御所における爆発物発射事件、そのほかいろいろたくさんありまして、最近では二月二十七日、清水建設社長宅放火事件、これは何か祭壇をつくったという建設会社に対する報復だ、それから三月七日は関西国際空港の専務宅の放火事件、こう相次いできておるわ…