原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 時間がありませんから、質疑は要点だけを簡単にお願いいたします。
第6回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それでは参考人の方々には貴重な御意見をお聞かせいただきまして、本法案審議上われわれとしても非常に得るところがありました。厚くお礼を申し上げます。 それではこの程度で休憩することとし、午後二時より再会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それではさよう決定いたします。 休憩いたします。 午後零時三十六分休憩、 ――――◇――――― 午後二時五十六分開議
第6回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 教育委員会法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 なお大臣に対する御質疑は、大臣がお見えになつてからこれを許します。 それでは質疑に入ります。
第6回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 大臣がお見えになりましたので、過日御通告がありました緊急質問に移りたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 これは委員長の私見でありますけれども、ここは研究室で論争すべき学問的探究の場所でありませんので、ひとつ簡潔に質問の御趣旨を御質問願いたいと思います。
第6回 衆議院 本会議 第13号
○原彪君 ただいま議題に相なりました国立学校設置法の一部を改正する等の法律案につきまして、この法案の要旨及び委員会における審査の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本法案の目的は、第一に新たに商船大学を設置することであります。第二に、国立学校の職員の定員を行政機関職員定員法の規定に合致させるために、国立学校設置法の一部を改正し、同時にこれに伴う関係法規を整備することにあります。 商船大学は、さきの第五回国会で可決されました国立学校…
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 これより会議を開きます。 理事会で私立学校法案について、各方面の意見を聽取することに御協議願つたのでありますが、会期も切迫しておりますし、公聽会を開くには種々手続もあり、日数もかかるので、当委員会としては、私立学校法案について、広く参考人を招致して意見を聽取いたすことにしてはどうかと考えます。ついては、本日参考人を招致するかどうかを御決定願いたいと存じます。なお、参考人の人選及び数については、理事の方と協議の上、委員長におい…
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。なお、参考人の人選その他については、委員長に御一任願いたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 ただいまの松本君、今野君の御発言に対して、御意見はありませんか。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 昨日の理事会では、意見の一致を見なかつたのであります。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 暫時休憩して、理事会を開きたいと思います。 午前十一時四十七分休憩 ―――――・――――― 午前十一時四十九分開議
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 学生全体だという意味にとつています。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 参考人の選定の範囲については、理事会の決定通り、決するに異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 次に教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑に入ります。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 実際問題として、会期も迫つており、私学校案が付託せられているので、出張はできないと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 その点は、理事会に諮つてきめたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 大臣はただいま参議院の本会議に出席しておられるそうです。