原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 次に国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。前回に引続き質疑を行います。今野武雄君。
第6回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 ほかに御質疑はございませんか。——それでは本日はこの程度で散会したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 それではこれをもちまして散会いたします。次回は追つて公報をもつて御通知申し上げます。 午前十一時五十五分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第3号
○原委員長 ただいまより会議を開きます。 前回に引続きまして、国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。これより質疑に入るのでありますが、その前に一言平島政務次官よりごあいさつしたいとのことでございますので、これを許します。
第6回 衆議院 文部委員会 第3号
○原委員長 それではこれより質疑に入ります。
第6回 衆議院 文部委員会 第3号
○原委員長 ほかに御質疑はありませんか。
第6回 衆議院 文部委員会 第3号
○原委員長 岡君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第3号
○原委員長 それではさよう決します。次回は火曜日の午前十時からにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 ただいまより会議を開きます。 六・三制決議の問題並びにこの臨時国会にかかりまする教育予算の件につきまして、文部当局より説明を聽取いたしたいと存じます。この際速記を中止していただきます。 〔速記中止〕
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 速記を始めてください。 日程に入ります。国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。本案は去る十月二十九日本委員会に付託せられました。これより政府の提案理由の説明を求めます。劔木政府委員。
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 これより審査に入ります。なお逐條説明を求めたいと思います。劔木政府委員。
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 ただいまの圓谷君の動議を採択する前に、若林君の動議を聞くことにいたしたいと思いますが、圓谷君御了承いただきたいと思います。—若林君。
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 ただいまの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 満場一致でこの動議を採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 それでは文書をもつて大蔵委員会に申入れしたいと思います。文書の草案は委員長に御一任願えませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 それではさよう決定いたします。 なお本日の日程にかかつております国立学校設置法の一部を改正する法律案は、運輸委員会に関係がございますので、法案も簡單なようでありますから、合同審査を省くように運輸委員長に折衝いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 それでは運輸委員長に申入れいたします。 先ほどの圓谷君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第2号
○原委員長 それではこの程度で散会いたします。 午後零時二十分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第1号
○原委員長 これより会議を開きます。 議事に先だちまして一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。当委員会は国会法の改正によりまして、委員二十名に相なりました。しかして不肖私再び院議によりまして委員長に指名せられました。まことに浅学非才な者でありますが、皆様方の御支援と御協力によりまして、この重責を果したいと存じます。何とぞ各位の御協力をいただきたいと存ずるものであります。まことに簡單でありますが、ごあいさつにかえる次第でございます。 た…
第6回 衆議院 文部委員会 第1号
○原委員長 水谷君の御意見に御異議 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕